やよいはテーブルに手を付いて腰を震わせ動かしてる。
「どないしたんや?食べにくいんか?」
また濡らしとるやん。それに閉じたりさせて、感じとるわ…いやらしいおまんこしとるわ。
「おっちゃんのチンチンは気にしんでええから食べや」
やよいの腰を掴んでチンチンの上に、おまんこの割れ目が嵌るように前後左右に動かし、チンチンのカリの部分がクリトリスから膣口を刺激する。
やよいは俯いて頷きながら食べはじめるが、カリの部分がおまんこに擦れるように腰を動かし身悶えながらいる。
「おっちゃんはこんなとこにあんまりこんけど美味なあ」
こんな飯は最高や… 漏らしたみたいにやよいは濡らしとるし…帰ったらいっぱい舐めたるし、俺のを入れてみるかいなぁ
やよいも注文した料理を食べ終わり
「デザート頼みや。何する」
やよいがデザートを選んでる間、スカートの前から中に手を入れて、お手拭きでやよいの汁を拭きながら、勃起してるチンチンを掴んでやよいのおまんこをグリグリと擦り付ける…
注文を聞きに来た店員は仲睦まじい父娘っと思ってるのか、何ら変に思わずやよいを見て注文を聞いている…
※元投稿はこちら >>