「硬うなっとるか。やよいちゃんの手が気持ちええからかもな」
店員が料理を運んできてテーブルに並べて置いている間、ズボンのチャックを隠している。
店員が行くとやよいが、熱くてヌルヌルや。と言ってチンチンの先っぽを触っている。
「ヌルヌルになっとるんか… ほな、ちょっと舐めてんか。もうお店の人はこんから」
やよいは、そんなん… みやらへんか?
「大丈夫や。テーブルで隠れるし。おっちゃんこのままやったらズボンが濡れてまうやん」
やよいは勃起したチンチンを握り顔を持っていく。
俺はやよいの頭を撫でて押さえる。
「さっきみたいに舌で先っぽをな…」
ヘッヘッ こんなとこでも言うたらやってくれるんや。やっぱ何も知らん女の子はええやん…
おっちゃん、舐めたで。と顔をあげる。
「よっしゃ 食べよか」
やよいが食べようとすると、テーブルが高くて小さいやよいが座ってしまうと手前に置いた料理しか届かない。
「子供用の椅子借りたろか? そうか恥ずかしいか… おっちゃんの上に乗って食べ、これなら届くやろ」
やよいを上に乗せるが、チャックを下げてからやよいを乗せる。
「これで取れるやろ。ゆっくりいっぱい食べや…」
ほうら…また立ってきたで… チンチンをおまんこに擦り付けながら飯食うなんてのう…ヘッヘッ
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