「好きなんを頼みや」
4人掛けのボックスに並んで座り注文をして、お手拭きを取り俺が広げる
「どや?まだお股は濡れとるんか?濡れとったらシートが汚れるさけ、おっちゃんが見たろ…」
窓際に座ったやよいの足を広げさせスカートをめくる。
無毛のおまんこの割れ目が覗き、濡れそぼってヌルッとしてる。
「さっき拭いただけでは、やよいちゃんのお股の汁は止まってないなぁ…まだ、料理はきいひんし、おっちゃんが拭いたるわ」
指でクリトリスの辺りを触ってから、膣口に指を這わして中で指を掻き出すように動かす。
「こんなにやよいちゃんの汁がつきよるわ」
店の方を見ながら、お手拭きを股間の間に入れ、お尻の穴からおまんこへと拭く。
「そや、おっちゃんのはどやろ?」
ズボンのチャックを下ろし、やよいの手を掴んでチャックの中に持っていく…
「おっちゃんのはどうやぁ…もうちょっとチンチンの先も…」
やよいはチンチンの根元から触って先っぽへ。
その手をズボンの上から掴んで握らせる。
「濡れたり汁が出たりしてへんか?」
やよいは店員が料理を運んできたのに気づき手を引こうとするが、ズボンのチャックを俺が隠して、そのまま握らせてると、チンチンはズボンの中で硬くなり、動き出す…
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