「わかった、わかったって・・・ほう、そんなん入らんわ 」
叔父さんは、ママとの電話を切ると・・・
「なんやかんやと、やよいちゃんのママはうるさいのおぅ・・・おっちゃんはゲストルームで寝ろって、どこや?」
「うん、こっちやで・・・隣の部屋がママたちの部屋で・・・その隣はうちの部屋や・・・」
「ほんでここが姉ちゃんやらの部屋かいなあ・・・ひろうてでかいベッドやのう・・・ふうん〜」
一通り、二人で部屋を見てから晩ご飯を食べに行くので服をきにリビンク向かう。
「あっそや、おっちゃんなあパンツがあらへんし、一緒にやよいちゃんもはかんと行こか・・・」
「えっ!うちも・・・」
「おっちゃんもやよいも、お股がヌルヌルのままやろ、パンツはいとったら濡れて汚れるしな」
叔父さんと、マンションを出てうちが行きたいと言ってた店に向かう。
日頃はママが基本的に外食が嫌いなので、ファミレスに行く機会はない。
ここぞと、うちは日頃行けないファミレスにしたのだった。
ついさっきまで、ノーパンだったので慣れてしまったのか、スースーしない。
なんか、悪い事してるみたいでスリルを感じていた。
※元投稿はこちら >>