「お股 熱いんか… うっふっふ…そうか おっぱいの先っちょもかい… なんも恥ずかしいことないから、気にしんでええねんで」
やよいの腰を掴んで片手の指はお尻の穴に入ったり抜けたりし、俺も自分で腰を動かすと、やよいの腰はブルッと震えてくる…
ええやん たまらんやけ…また出そうになってきたわ…
やよいもなんか来る くるっ…と喘ぎお股を閉じようとする。
しかし、そのとき電話が鳴りやよいはママからや。と言って出る。
姉ちゃんけ せっかくええとこやのに…何で電話してきよんね…
やよいは立ち上がって姉ちゃんと話してるが、やよいは俺と風呂に入ってることを言わず、ちゃんとふたりの秘密を守って話してるのを、確かめると目の前にあるやよいのおまんこをペロペロペロと舐めると、その声はどこかうわずった子供の声ではなかった。
ニヤけながら
「姉ちゃんはなんか言うとったか? そうかぁ。ほな後でかけなうるさいしな。でよか…」
まあ、残念やけど、まだまだやよいと一緒におるし、楽しみは後でやな…
やよいにシャワーをかけるが体を洗わずに流して、俺もそのままで風呂を出る。
「もしもし 姉ちゃん。 トイレ入っとったんや。なんかあるんか?」
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