おぉぉぉ… はぁぁ… 出てもうた…
やよいの顔や口に俺のザーメンが… 初めての顔射にフェラチオをやよいにさせたやん…
ひとりでやるより、ようぉ飛んだし出たやん。こんな子が苦しそうな顔して、チンチン咥えて…
やよいはチンチンを握ったまま口を離したが、口の中からはザーメンがタラリと流れうつろな目をしている。
「これもションベンやないで心配せんでええし、おっちゃんのチンチンが最高に気持ちようおなったら出るんや。やよいのお股も同じように出るんやで…」
やよいの顔に飛び散ったザーメンを手でぬぐうが、ザーメンは胸まで垂れている。
その胸のザーメンを延ばすようにして胸を揉んで乳首にも擦り付け弄り
「やよいちゃん おっちゃんのチンチンにまだ汁ついとるから、また舐めてくれるが。白いのは濃縮されとるだけやしのう」
やよいは、でも、匂いが…と言いながら、まだ硬くなってるチンチンの先から出てる汁を舐めだす…
なんも知らんと…素直や。そやから、こんな子がええんや
やよいが苦そうな顔をしながら舐め、俺はザーメンがかかった乳首を弄り、おまんこへと手を伸ばす。
「やよいのお股もまたいっぱいヌルヌルになっとるやん…」
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