やよいがしゃがんでスポンジにボディソープをかけ泡立たせている前に、椅子に座り足を広げる。
やよいはスポンジを持って、前からでええか。と首筋から胸を…
「ええ力加減やわ」
やよいの手はタプタプのお腹へいき、反り返ってヒクヒクと動いているチンチンを、躊躇いながらスポンジで洗おうとするが、俺はわざとチンチンを動かしまともに洗えない…
「やよいちゃん、おっちゃんのチンチンは握って手で洗ってくれるか。パパのを洗ったことはないんかいな」
うん…と頷きチンチンを握るやよい、握るとドクン ビクッと硬くなり反り返える。
「両手で握りながら、チンチンの先からお股の方までな… そや、その感じや」
やよいは不思議そうにそして興味をもってチンチンをしごいている。
泡が付いたチンチンの先からは透明な汁が出てくる。
「おぉぅ…気持ちええわ 上手やん 」
小学生が勃起してる俺のチンチンを握ってくれとるんや…もういてまいそうになるやんけ…
「ほら、やよいちゃんのお股と同じように気持ちええから、透明の汁も出てきてるし流してくれるけ」
シャワーをかけて泡を流してくれるやよいの手を持ってチンチンを洗わせ
「ヌルヌルやけど、昨日も言うたけど体にはええ汁やし、やよいちゃんの舌で舐めとってくれんか。おっちゃんもやよいちゃんのお股が汁でヌルヌルやったら舐めたるからな…」
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