浴室に入りやよいにシャワーかけて、お股に下からシャワーを当てバシャバシャと流してやる。
やよいはそのまま湯船に浸かり、俺もシャワーを浴びやよいが見える前でチンチンをしごいて洗い流してるが、チンチンは昨日のように反り返ってくる。
やよいの湯船に入り
「まだ、明るいし遠くまでよう見えんなあ…こっちはどの方角や…」
やよいは湯船から立ち上がって、ガラス窓に手をついて俺に説明してくれる。
俺はそのやよいの後ろから被さるようにして、あそこがあれや。とかあれも見えるか?と話してくれるが、俺はやよいのお股の間に反り返ってるチンチンを挟み…
「どれやー あぁ あれがそうなんかい。ほんでこっちが…」
体を動かすたびにチンチンはやよいのおまんこを擦るようになる…
やよいはおっちゃん…と言うが、おまんこにチンチンが挟まったまま説明している。
嫌がっとらんやん。それにまたこれは濡らしとるんかな…
おまんこにチンチンを擦り付けながら、やよいの顔を後ろから覗き込む。
「さあ、体洗うけ。今日はおっちゃんの体をやよいちゃんが洗ってくれるか…」
やよいから体を離して湯船から出るが、チンチンの先はヌルヌルに濡れていて、やよいの愛液と俺の先走汁が混じり合っている。
※元投稿はこちら >>