「見てへん 見てへんで 照らしてるだけや」
恥ずかしがって…消したら怖いくせに ヘッヘッヘ
こんな目の前で女の子のオシッコするのを見れるなんてなぁ… こら、たまらんで
やよいのおまんこから、チョロとオシッコが出てはジャッと出るが、また止まってしまう。
しかし、おまんこは開いたり閉じたりし、雫はポタッポタッと落ちている。
こんなの初めてや。ほぉ~こんなふうに出すんか
しばらくするとやよいのおまんこから、ジャーと勢いよくオシッコが出てくる。
「出てるなぁ…見てへんしな」
そう言って立ち上がるが、ステテコの前は大きく膨らんでテントを張っている。
懐中電灯を上からやよいのお股を照らしてやると、俯いたままティッシュでおまんこを拭いて立ち上がるとやよいはシャツを膝まで下ろす。
トイレから出て部屋まで連れていき、姉ちゃんと並んで布団に入るやよいを見届ける。
「真っ暗やけど大丈夫やな。横にママがいるし、おっちゃんは隣の部屋で寝るさかいにな。なんかあったら呼んだらええわ。ほな、おやすみ」
部屋を出て隣の部屋に入ると、ニタニタとふろばのやよいの体の感触、そして今のトイレでのオシッコを思い出し、やよいの脱いだパンツをチンチンに巻きながらしごいて、ザーメンをパンツの中に出す。
やよいのパンツを洗いに風呂場へ行くときに、電気のブレーカーを入れてから、パンツを洗う。
そして、洗い終わるとやよいが寝てる部屋へ入る。
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