やよいの舌に舌を絡めると反応してくる、唾を流し込んでも嫌がらずに飲み、やよいの唇を唇で塞いで歯の裏や歯茎を舐め、口の周りを唾でべちょべちょにしながら、チンチンを股間に押し付けやよいの腰を前後に動かす…
舌を絡めてる音とおまんことチンチンが擦れてる音が浴室に響く。
やよいの口から胸には俺とやよいの混ざった涎が垂れてる…
やよいの腰を少し浮かせ俺が腰を前後に動かすと、勃起してるチンチンは上に向き、そのままやよいの腰を前後にゆっくりと動かしていると、亀頭が膣口に引っかかる。
そこで動きを止めてから俺が腰を少しずらすとチンチンはヌルッと入って締めつけられ熱く感じる…
そして、腰を上下に動かすと根元まで入ってしまう…
「おっ、 またやよいちゃんのお股におっちゃんのが入ってしもたわ…」
やよいの腰を押さえつけて上下にグィッ
グィッと…
昨日よりもすんなり入ってるやん…
俺のチンチンにピッタリサイズになっとるわ。
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