処女のおまんこを覗き込み、指の腹でゆっくりと前後に動かしてる。
「なんや痒いんか?体をもぞもぞさせてとるやん」
やよいは首を横に振るがあきらかに、さっきまでのやよいではない。
そうかあ…気持ちええんやな。こんなことされたことはないんやな。
これがクリやな…
割れ目から指の腹をクリに触れこちょこちょ、グリグリと撫でてると、やよいの息は乱れている。
半熟のおまんこでも感じとるんやな。わしもたまらんやん。
「きれいになったな。ほな、流そか。そや、わしもついでに洗うしまっとって」
やよいの前で胸から洗いはじめて。反り返ってるチンチンを握って、扱くように動かし皮が剥けてあらわれてる亀頭のカリを洗う。
パパのチンチンと違って、おっちゃんのはやよいの体を見てこんなになっとるんやで。こんなチンチン見たことあるか…
「よっしゃ 一緒に流そか」
やよいを立たせて向き合って肩から背中の泡を洗い流すが、その時も抱き寄せてやよいの胸にチンチンを押しつけ、泡を洗い流すが、その時に腰を動かし疑似パイズリになって、やよいの顔の前に反り返ってるチンチンが当たる。
「次は前やな」
首筋からシャワーを掛け胸を何度もさするように這わせて、お股に下からシャワーを当て割れ目を広げて指でじっくりと洗う。
「おっちゃんも泡流すし、シャワーをここに掛けてくれるか」
やよいはシャワーを胸とかに掛けてくれるが、目の前でチンチンを見せつけるように洗う。
「どうやあ。気持ちよかったか」
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