やよいのおまんこを舐め指で中を弄って出てくる汁を吸って飲んで、ケツの穴も甜めたおして舌先で弄って、思うように堪能する。
「汁は止まらん… このまま少し様子を見とこか」
やよいのおまんこの回りとケツの穴をティッシュでサーッと拭き、やよいの尻をキッチンに向けて四つん這い状態のままにさせる。
「おっちゃんが料理作りながら、確かめやすいようにな。こっち向いたらテレビは見れるやろ」
ヘッヘッ えぇ眺めや 普通の女ならこんなことは簡単にはでけへんしな…
さあ、幼い可愛いおまんことケツの穴を眺めながら作るか…
俺は料理を作り始めるが、手を止めてはやよいのおまんこを覗きに来て、広げて中を覗くとやよいのおまんこは蠢いていてヒクッヒクッとして汁も垂れている。
その汁をペロッと舐めては料理をする…
「さあ 出来たで 食べよか」
ずっと四つん這いでいたやよいの尻を撫で
「まだ、止まってへんし、このままパンツはかんと食べるか。どっちにしろ風呂入るしな…」
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