真っ暗な浴室にうちの声が聞こえたのか懐中電灯を持って叔父さんが飛び込んできた。
うちはビックリするのと同時に、暗闇の恐怖が優って濡れた体のまま、叔父さんにに抱きついてしまった。
「大丈夫や、停電しただけやし、怖がらんで大丈夫やわ。おっちゃんがここにいるからな」
思いもよらずにうちは、叔父さんに全裸で抱きしめられ、引き寄せられた。
背中を擦られ、怯えるうちを叔父さんは安心しろと言いながら、手はお尻に伸びていた。
「もう怖ないやろ。ここに懐中電灯もあるしな」
そやけど、うちの胸のあたりに叔父さんの股間があたる・・・なんか、硬いもんが胸にあたっている。
「やよいちゃん、このままやったら、風邪ひくしおっちゃんが一緒に入ったるわ。それなら安心やろ・・・
それにおっちゃん服が濡れてしもたしな」
叔父さんは言うか早いか、うちの答えも待たずに抱き寄せたまま懐中電灯を床に上向けで置くと、服を脱ぎ始めた。
浴室全体が明るくなる。
さっきの硬いもんの正体が顔を出す・・・
おチンチンは上に反り返ってるのを隠さずにうちに近付き、身体にシャワーをかけられる。
「おっちゃんが洗ったるからな」
椅子に座わらされ、手に石鹸をつけて背中から腕へと手を這わせ、お尻から太ももを洗うと
またお尻に戻り割れ目に指を入られる。
「おっちゃん・・・へんなとこ触っちゃいやや・・・」
(い、いや・・・なんか変な気持ち・・・)
「痒いとこはないか?」
両手で太ももからお尻を撫でて揉むように洗い前に向かかれて・・・
「寒いんか?体震えてるんちゃう?」
「う、ううん・・・大丈夫やで」
(うちの事心配してくれてるのかなあ・・・)
そやけど、叔父さんは両手で膨らみかけてるうちの胸を下から上へ撫でまわして
膨らみを包んで揉み乳首の回りを指の腹で弄って、お腹や腰に手は這い回る。
床の懐中電灯が下から灯っているので、うちに足を広げさせられ股間が照らされる。
「やよいちゃんのお股はきれいにしとかなあかんな。ママも言うとるやろ 」
今度は内ももから洗い腿の付け根や恥骨をゆっくり丁寧に這わしだした。
おしっこする所を広げられて、覗き込むようにして、指をお尻の穴から前へと・・・
さっきよりも、うちは呼吸を乱していった・・・
(なんか、変な感じがする・・・おしっこする所・・・ビリビリしてる・・・)
まだ自分でなんかした事のないオナニー・・・。
おしっこするのを我慢している様な感じ・・・。
※元投稿はこちら >>