やよいの部屋から出てゲストルームのベッドに寝転ぶ。
はぁ…気持ちよかっなぁ…やよいのおまんこが、あんなにええもんやとはなぁ。
あの子も俺のチンチンでおまんこを濡らすし、気持ちよさそうな顔で感じ取ったやん…
これからもっといろんな体位でやってるか…
やよいが寝てしばらくして、姉ちゃんはカメラを見ると元に戻ったぬいぐるみから、やよいの寝姿を確かめて安心する。
朝になってやよいが起きてくると、キッチンで食パンを焼いてやる。
「おはよう よう寝れたか?お股はどや?ちょっと見たろ」
パンツを履かずに来たやよいをイスに座らせ、足を広げておまんこを覗く。
やよいのおまんこは赤みを帯びて少し腫れヌルッと湿っている…
「後でトイレ行って拭いたら大丈夫やな。おっちゃんパンツ出しといたるわ」
やよいが学校に行くと、やることがなく家の中を物色し、姉ちゃんが絶対入るなって言うてた寝室を覗いてみる…
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