やよいをベッドに寝かせ、チンチンを入れたまま一緒にベッドに上がる。
「もう寝なあかんけど、おっちゃんのチンチンがやよいちゃんのお股から抜けんから、もうちょっと待ってや…」
ほら、やよいも気持ちよさそうな顔しとるし、嫌がりもしとらんわ…
やよいの足を両脇に抱えて腰を小刻み動かしはじめるとやよいは、おっちゃん…おっちゃん…あかん…お股が…
「大丈夫さけな…」
可愛い色っぽい顔つきになっとるがな…こら、たまらんで… えっへっへっ…
やよいの小さいおまんこの中でチンチンはグッと硬くなりビクッ ビクッとし、やよいのおまんこを広げるように奥へと突いていく。
俺のチンチンにおまんこが絡んで気持ちよくなり、自然と腰の動きが速くなっている。
ベッドも軋み揺れている。
やよいも喘ぎ目はトロンとさせ、俺の名前を呼ぶ…
「オッアッッぁ… やよいちゃん おっちゃんのチンチンから出るしな…汁が…」
ちょうどそのとき、姉ちゃんが隠しカメラのスイッチを入れるが、俺がやよいのおまんこを突いてベッドが軋んで揺れているので、枕元に置いてるぬいぐるみも揺れ、俺が映ったりするが、カメラの画面は天井を映す。
そのとき、俺はやよいに覆いかぶさりおまんこの中にザーメンを流し込み、まだ腰を振っている。
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