姉ちゃんからの電話をやよいに渡すと…下から腰をグィッグィッとやよいの腰を持って突き上げる。
やよいのおまんこからはグチュッ…ビジュッと…
やよいは「うん 寝る…」とか姉ちゃんと話しているが、顔を振りながら俺に渡そうとする。
「婆ちゃんの具合は、どうなんか聞いてや…」
また、やよいは話すが喘ぎ声を出しはじめ、俺に渡してきて受話器を受け取り姉ちゃんと話すが、やよいの身体を抱き寄せ密着し、やよいのおまんこに入ってるチンチンを更に動かす…
やよいは姉ちゃんに声を聞かれんように、俺の胸に顔を付けて手で口を押さえている。
「わかった そうなんやなぁ… おぅ、やよいちゃんは自分の部屋で寝かせるわ。ほならな」
電話を切りやよいを見てニンマリし
「どうしたんやな。ママの電話をおっちゃんに代わらせて… ふっふ… お股が気持ちようなったんか? このまま寝に行くか」
やよいのおまんこにチンチンを入れたまま立ち上がり、やよいの部屋へと運ぶがチンチンは小さいおまんこの奥へと刺さるように…
部屋に入り
「そしたら、ひとりで寝るか」
やよいをベッドに寝かせる状態で腰はまだ動かしている。
姉ちゃんはさっき電話を切ったとこなので、まだ部屋のカメラを見ていない…
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