懐中電灯で照らして浴室に入ると、やよいは濡れた体のまま、おっちゃん怖いっと言って俺に抱きついてきた。
「大丈夫や、停電しただけやし、怖がらんで大丈夫やわ。おっちゃんがここにいるからな」
抱きついてる全裸のやよいを抱きしめるように引き寄せて、背中を擦り手はお尻に伸びる。
「もう怖ないやろ。ここに懐中電灯もあるしな」
そう喋りながらやよいの胸のあたりが、俺の股間でチンチンは硬く勃起してきている。
「やよいちゃん、このままやったら、風邪ひくしおっちゃんが一緒に入ったるわ。それなら安心やろ… それにおっちゃんの服が濡れたしな」
やよいを抱き寄せたまま懐中電灯を床に上向けで置くと、浴室全体が明るくなる。
ヘッヘッヘ 俺は予定通りやとニヤニヤして急いで服を脱ぐ…
チンチンは上に反り返ってるのを隠さずにやよいのところへ行き、やよいの体にシャワーをかけてやる。
「おっちゃんが洗ったるからな」
椅子に座り手に石鹸をつけてやよいの背中から腕へと手を這わせ、お尻から太ももを洗うとまたお尻に戻り割れ目に指を入れる。
「痒いとこはないか?」
両手で太ももからお尻を撫でて揉むように洗い前に向かせる。
ふっふっ しっかり成長してええ感触やわ。この体は…
「寒いんか?体震えてるんちゃう?」
やよいを見ながら両手で膨らみかけてる胸を下から上へ撫で、膨らみを包んで揉み乳首の回りをニンマリとしながら指の腹で弄って、お腹や腰に手は這っていく。
床の懐中電灯が下から灯っているので、やよいに足を広げさすとまだ青い無毛のおまんこが照らされる。
「やよいちゃんのお股はきれいにしとかなあかんな。ママも言うとるやろ 」
内ももから洗い腿の付け根や恥骨をゆっくり丁寧に這わせて、おまんこを広げ覗き込んで指をお尻の穴から前へと…
処女のおまんこや…
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