(ずいぶん簡単に堕ちたな。
オナホ扱いされる快感を知ったら、ドMな凛花ちゃんは我慢できなくなったかな?)
内心凛花を馬鹿にするようにマゾっぷりを楽しみながら、チンコを抜けるギリギリまで引いて、体重をかけて凛花に覆いかぶさる。
これまでとは違い翔太の体重で子宮を潰すように勢いよく挿入される。
『じゃあ凛花のお望み通り、オナホとして扱ってやるよ。
自分からモノ扱いしてほしいなんて言ったんだ、お前の体力なんて関係ない、俺が満足するまでマゾ凛花のマンコを使ってやるよ。』
凛花の耳元でささやく。
凛花が宣言したように、人扱いなどしていないオナホとして扱うとの宣言。
今までの凛花なら絶対に受け入れられるはずがない…しかし心のどこかで喜びを感じて受け入れてしまう…
『こっちも苛めてほしいんだっけ?
こういうのも好きだろ?』
体をかがめて凛花の乳首に口を当て、乳首を噛む。
凛花の胸が好きな優一も乳首を舐めることはあれど、噛むようなことはない。
そして凛花の乳首を苛め抜いてから。
『ついでだ、こっちにも痕をつけてやるよ。』
凛花に抱きつくようにして首筋に口を近づけ、吸いついてキスマークをつけてしまう。
先ほどとは違い痛みなどないが、まるで翔太のものだと証をつけられたような状態に。
【優一サイド】
一人自宅に帰ると、翔太から1本の動画が送られてくる。
「えっ…この間の続き?
凛花さんはすぐに終わったって言ってたけど…」
見てはいけない、心がそう警鐘を鳴らすものの、寝取られマゾの優一は好奇心を抑えきれず動画を再生してしまう…
「えっ凛花さん…な、なんで…」
翔太が動いたことで明らかに聞いたことがないような嬌声を出し始める凛花に呆然とする優一。
しかしズボンの中では今までにないほどに勃起を始めていて…
「う、嘘だ…凛花さんがこんな…僕とのセックスは嘘だったってこと?」
今にも泣きそうな顔で凛花の痴態に見入ってしまう。
本当に嫌なら動画を止めればいいはずなのにそんなそぶりはなく…それどころか、どこか喜びも混じったような表情を一人浮かべてしまう…
※元投稿はこちら >>