命令や指示などしていない、それにもかかわらず優一と比べ、翔太の強さを強調するような凛花に笑みを浮かべながら…
凛花の髪を離して隣にしゃがみ込み、片手で抱きしめて当たり前のように胸を揉みながら。
『さてと、じゃあ旦那さん用の撮影はここまでで、後は二人で楽しませてもらいますね。
旦那さんからも「お互いに満足するまでヤっていいって許可も貰ってるしね。
凛花は満足したみたいですけど、俺が満足するまで凛花のこと『使わせて』貰いますから。』
そういうとカメラに近寄り一度スイッチを切る。
そして旦那には見せない映像を撮影するためにもう一度スイッチを入れる。
『ほら、1回でセックスを終わるわけないだろ?
まだまだ遊んでやるから覚悟しとけよ。』
凛花を片手で抱きながら無理やり立たせ、ベッドに向かって押し倒す。
仰向けに倒れた凛花に覆いかぶさり、足を開かせてその間に自分の脚をはさんで閉じられなくする。
そして自分でゴムを付け、股間に射精してもなお衰えないチンコをあてがい…
『どうせ旦那とはぬるい正常位ばっかやってんだろ?
俺が本当のセックスを教え込んでやるからよ。』
そう言い放つと、ゆっくりとチンコを挿入していく。
まるでこれまでの優一との正常位でのセックスを塗り替えようとするかのように、翔太の巨根を覚え込ませるかのように、ゆっくりゆっくりと膣を広げていく。
根元まで入れるものの子宮を強くつぶすようなことはなく、今度はゆっくりと抜き始める。
そんな緩いピストンを続ける翔太、まるで凛花を焦らすように、そして凛花が落ち着いて翔太のチンコを感じさせようとするかのように…
『どうせ旦那とはこんなセックスばかりなんだろ?
でもお前はもっと強引なセックスが大好きなんだもんな。
このまま子宮まで潰されたら、乳首をつねられたら、首を締められたら、そんなことを考えたらもっと興奮するような変態だもんな。
そうだな、大声でおねだりするか俺にキスしてくれたら、さっきみたいに凛花を壊すみたいに犯してやってもいいぜ?』
普段の凛花なら絶対にするわけがない選択肢、しかし強烈な快楽をぶつけられて目覚めた身体はどこか翔太とのセックスを求めてしまう。
すでに死を覚悟するほどひどく犯され、普通ならもう二度としたくないと思うはずなのに、翔太の言葉にメスがうずいてしまう凛花…
(どのような選択をするかはお任せします。
あと、次回から前回の映像を送られた優一サイドも少し描写させてもらいます。)
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