私が生足になって席に戻ると、笑顔で褒めて持ち上げる隆君♪さりげなく席を掘りごたつに移動して、店員さんや他のお客さんの死角の多い席を選び…
おねだりに答えちゃった私に、気を良くして後ろから抱きしめるような体勢になりながら、更にエッチな会話に♪
「ふふっ♪隆君が私好みのイケメンだから…特別♪
えっ…ビッチじゃないわ?男が勝手に求めてくるだけだから♪はぁっ…♪凄く自信満々ね…♪
好きよ♪そんな風に自分に自信を持ってる男性♪」
まだ余裕を持って隆君の相手をしてるつもりの恵…
おねだりを聞いて生足になってきてる時点で、身体は隆君に惚れ始めてる事には気付かなくて…
当然の様にブラウス越しに胸を揉み始める隆君♪
「はぁっ…♪んぅっ…♪気持ちいい…♪
隆君も…かなり経験豊富だよね…?指の使い方…
はぁっ…♪上手よ♪
イケメンでセックスが上手い男…好きぃ♪
最近はおじさんばかりの相手してたから…
んぅっ…♪こんな焦らし方されたら…オマンコ濡れちゃう…♪んぅぅ!♪」
年上の威厳を保とうとするも、爆乳を揉み…生足を撫でながらオマンコの周囲に指を這わせる隆君…♪
じっくり身体も心も解されて吐息を漏らしてると、立場をわからせるように乳首を強く摘まみ、強い快楽を与えられて…♪
「はぁっ…んぅっ…♪好きぃ…♪
乳首強く摘まれたり…捻られたりするの好きぃ…♪
んくぅ…♪ドMだなんてそんな…私はMなんかじゃ…はぅっ♪」
自分がMだと認識してなかった恵…
初めて雌を支配するドSな強い雄の隆君と出会い…
マゾ性を開発されていくと…
乳首を捻り…クリを指で弾きながら、『親しくなったら教えてあげる』と言ったスリーサイズを言うように命令されて…♪
「んぁっ♪はぁぁ♪ダメ…そんなに強く…しちゃ…♪
恵の…スリーサイズはぁ…110.67.98ですぅ…
ブラサイズは…Lですぅ…♪」
『親しくなってから…』と断ったスリーサイズを言わされて…答えちゃう恵…♪
この時点で隆君に支配されてるのに、なんとか思考を溶かさ無いようにするのに必死で…
そんな抗う女を自分の雌にする優越感や独占欲、支配欲が満たされていく恵のスリーサイズの告白…
身体を弄ばれ甘い声を漏らしながらスリーサイズを口にしちゃうと…
隆君の肉便器コレクション…1号と2号の痴態を見せられて…
ワイヤレスイヤホンを着けられると、真美や由香の喘ぎ声…打ち付ける音…激しい絶頂をする姿に視線は釘付けになり…
「凄い…こんなに乱れちゃうの…?こんなセックス知らない…」
隆君にドマゾ調教された2人の姿…自分を肉便器と呼びながら犯される姿に視線は釘付け…
知らない内に頭の中で隆君のデカチンで調教されている自分の姿を重ねてしまうと、軽くイッちゃう恵…♪
ヤリチンの隆君が私がイッた事を見逃す筈もなくて…♪イヤホンを着けていない側の耳元で囁かれて、私を口説き堕としにかかられて…♪
口説きながらブラウスの中に手が入り…ブラの中に侵入すると乳首をグニグニと摘み、クリもコリコリと爪で引っ掻くように刺激されて…♪
マゾ雌調教が得意な隆君のテクに、身も心もトロトロにされちゃう恵…♪最初はリードしてるつもりだったのに、立場は逆転して…
卑猥に隆君とのセックスを求めろと命令されて…♪
「あぁ…んぅっ…♪私もこんな風に乱れちゃうの…?
はぁっ…♪そんなエッチなおねだりなんてぇ…
あぅっ…♪そんな命令しないでぇ…こんな所でそんな…あぁ…♪」
ヤリマンOLの恵でも、時と場所を選び男を手玉に取るように楽しんでたのに…
隆君は今までの男とは違う…自らの欲望を満たすため…獲物を見つけたら確実に捕食する雄…
気に入った女を自分好みの雌に躾けて楽しむ強い雄…
そんなドSな隆君のターゲットにされた時点で逃げられなかった事を知らされるも、遅くて…♪
身体は快楽に悦び、弄ばれてるのに悶えてしまい…
「はぁっ…♪そんな卑猥な事させて、言わせるなんて…♪そんな風に欲望のまま求められた事無かったの…私を支配する様な…あぁ♪」
私が戸惑ってると、乳首を拗られて
『恵はもぉ逃げられないよ♪気付いてるだろ?身体は俺を求めてる事♪さっさと股開いてチンポねだりしろ♪グチョグチョのマンコにチンポぶち込んでやるからよ♪』と…囁かれて♪
「はぁっ…♪はぁっ…♪あっ…そんな事言われたらぁ…♪」
囁かれ、耳を舐められながらおねだり命令されると身体を震わせて…
隆君が手を引いて私の行動をニヤニヤしながら見つめられると…
身体は更に発情して我慢出来なくなって…
片手でスカートを捲り…後ろの隆君にも見えるように脚を少し開くと…片手でパンツをズラして…
「はぁっ…♪んぅっ…♪
ドマゾの…恵を…隆様のデカチンで…メチヤクチャに躾けて…くださいぃ…♪」
居酒屋の席で…陰毛が綺麗に整えられたオマンコを晒しながら…チンポおねだりするドマゾOL♪
恵をマゾ堕ちさせた優越感と興奮にニヤニヤする隆君が『よく言えたな♪それじゃここに居る必要も無くなったし、すぐに出るぞ♪今から恵をたっぷり俺のデカチンでメチヤクチャにしてやる♪
俺のコレクション達みたいにイキ狂わせて、俺のチンポ無しじゃ生きられない身体にしてやるよ♪』と
手を引かれて、居酒屋から出てホテルに向かう途中で…
ムラムラした隆君が、雑居ビルの隙間を見つけると、私を強引に押し込み…
『ホテルまで我慢するつもりだったけど無理だわ♪とりあえずここで一発抜かせろ♪壁に手をついてケツを突き出せ♪ドマゾマンコ味見してやるから♪』と…♪
自分の欲望を満たす為の身勝手な言葉…♪
今までの私ならビンタして逃げるはずなのに、隆君の自信に溢れた言葉には逆らえなくて…
壁に手をつかされると、お尻を突き出させられて…
「こんな所でなんて…した事無いのぉ…せめてホテルに着いてから…あぁ…んぅっ…♪はぁぁんっ♪」
戸惑いながらも、期待する様にお尻を突き出すと…
乱暴にスカートを捲くられ、下着をズラされると取り出したデカチンを一気にぶち込まれて…♪
雑居ビルの隙間でレイプされるようにオマンコを犯される恵♪
(おはようございます♪
強引にビルの隙間に連れ込まれて、立ちバックでドマゾマンコの味見されちゃうの興奮します♪
恵の爆乳も開発しまくって、乳マンコにしてぇ♪)
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