「これで俺がどれだけ真美に酷いことをしても同意の上でのプレイだって証明になるな♪
誰がどう見ても肉便器として扱われることを期待してる変態女にしか見えないぞ♪
俺が真美をレイプしても喜んで犯されているとしか周りは見ないだろうなぁ♪」
言葉責めで真美を興奮させ、ベッドの上でお尻を突き出し、マンコを晒している真美にゆっくりと近づく♪
隆の勃起チンポが真美の雑魚マンに擦れ、クチュクチュと卑猥な音が響くが、挿入せずに焦らしていく♪
真美は必死に腰を動かしてチンポをハメて貰おうとするが、その度にケツを叩かれて喜びの声を上げていく♪
何をしてもドマゾの変態女には最高の状況で、真美は快楽と興奮で心臓の鼓動は早く、頭は熱に浮かされた様にクラクラしてしまう真美♪
そして早くハメて欲しくて必死にお尻を揺らして思いつく限りの卑猥なチン媚を口にする真美♪
「全く…俺の肉便器なんだから忘れずにハメて欲しいときは自分からチン媚しろ。
ただし、俺がハメたい時は真美の許可なんて関係無く、肉便器マンコにザーメンコキ捨てるからな♪
オナホの変態女には当然の扱いだろう?」
真美がようやくチン媚をしたため、中々言わなかったお仕置きに追加でケツを叩く隆♪
そして真美の蕩けきった雑魚マンに生ハメし、容赦無く腰を動かして雑魚マンコでチンポを扱いていく♪
「これがいつでも自由に使える真美の雑魚マンコか…オナホとして使うには最高だな♪
真美もようやくご主人様のチンポで犯されて嬉しいだろう?
このままきっちり中出し決めて、真美の子宮にザーメンマーキングしてやるからな♪」
興奮と快感で一突きする度に下品な声を上げて感じていく真美♪
妄想が現実となり、ずっとイメで調教してくれたご主人様の肉便器として使われる喜びと快楽にイキまくりな真美♪
「ほら、ご主人様のチンポで犯されて喘ぐだけか?
もっと厭らしい言葉で俺の興奮を煽って、最高に気持ちいい中出しをさせろ♪」
パン!パン!パン!っと、真美のお尻を強く突き上げ、スパンキング代わりに命令する隆♪
(私の好みを押さえた最高に厭らしい自己紹介でしたよ♪
ただ、チン媚が出来てないのは減点対象だから、お仕置焦らしプレイで無理矢理言わせる流れるにしました♪
真美が欲しいときは無様な変態チン媚させるけど、私がハメる時はいつでも好きな時にハメるからな♪
わざわざ肉便器の許可なんて取らずに、マンコにチンポぶち込むから楽しみにしてろよ)
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