「あっ♪あっ♪んぁっ♪気持ち良い♪金田様の真珠チンポ大好きですぅ…♪あぁぁ♪
こんな素敵なチンポに使われたらぁ、他のチンポじゃぁ満足できないオマンコになっちゃいましたぁ♪はぁん♪真珠のゴリゴリが良いのぉ♪
あっ♪あっ♪中を抉ってぇ…クリも擦られてぇ♪
イクッ♪また金田様のチンポでイキますぅ♪」
真珠にゴリゴリと膣肉を抉られながら、子宮口を押し潰すピストン♪そんな普通のチンポじゃ味わえない快楽を覚えさせられて、完全に専務に堕ちちゃってる恵…♪
「あっ♪あっ♪金田様の真珠チンポ大好きですぅ♪
んぁっ♪このチンポが良いのぉ♪一晩中ハメ倒して頂いて、恵は金田様のチンポに従順になりましたぁ♪んぁっ♪この身体は金田様のモノになってますぅ♪いつでもセクハラして下さいぃ♪
あぁぁ♪んぁっ♪あっ♪あっ♪
今までも…契約の為ならぁ…この身体を使ってましたぁ♪それが私が多くの契約を取れた秘密でしたぁ♪」
優香
「チュッ…♪チュパ♪レロォ♪レロレロ♪
はぁっ…♪恵さん…仕事ができるクールな人のイメージだったのに…金田様のチンポに即堕ちするだけじゃなくて、枕営業してたビッチだったんですね…
ガッカリしちゃいます♪そのエッチな身体で契約取ってただけの変態ビッチだったんですね♪
これからはその営業を…金田様の為にしっかり使って下さいね?頑張れば、ご褒美を頂けると思いますから♪レロォ♪チュッ♪チュッ♪」
アナル舐めしながら、恵の本性を聞かされて幻滅する優香さん…
そんな反応と言葉も、ドマゾな恵を責めてオマンコの締め付けが増しちゃって…♪
そんな反応にニヤニヤしながら、最低な提案をする専務♪激しいピストンからの中出しで、アクメさせて貰えると思ってたら、ティッシュ代りにザーメンをコキ捨てると…♪
「えっ…!?えっ…!?そんなぁ…!
恵のオマンコを激しく犯して中に出してくれると…んぁっ♪やっ…そんな扱いされるなんてぇ…♪
金田様には私の身体も…ティッシュ代り位の価値なの…あぁぁ♪」
自分の身体やオマンコに自信を持っていた私
多くの男を満足させて虜にしてきたのに、専務にはティッシュ代りだと言われて…
そんなプライドをへし折る言葉にビクンビクンと身体を震わせて興奮しちゃうドマゾ…♪
優香
「変態でビッチな恵さんなら、そんな扱いされてもイケちゃうんですね♪金田様の亀頭だけしっかりオマンコで咥えてて下さいね?♪後は私が…♪
アナル舐め手コキで気持ち良く射精して頂きますから♪恵さんはドマゾマンコで…しっかり受け止めて下さいね♪」
専務がわざとギリギリまで引き抜くのを合図に、アナル舐めと同時に手コキを始める優香さん♪
専務は手慰みに私の胸を弄りながら、優香さんのご奉仕に気持ち良さそうに身体を委ねて♪
ピチャピチャ♪とアナルを舐める音と、クチュクチュ♪と愛液塗れのチンポを扱く音…専務の気持ち良さそうな声が漏れて…♪
(実家ではできなくて、ムラムラしてました…
お願い聞いてくれてありがとうございます♪
オマンコで扱かせて貰えず、ただコキ捨てられるティッシュ代りにされるの凄く興奮しちゃいます♪)
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