「それじゃあもう一回仰向けに寝てくれるかな?頭はもうちょっと上の方で…」
背後からのドスケベマッサージで何度もイキ狂わされ、由香の頭は喰われる事しか考えていない♪
隣でチンポをしゃぶっている友美と同じ様に、チンポで滅茶苦茶にして欲しくて遠回しにアピール♪
しかし、男はニヤニヤと笑みを浮かべてたまま、由香のおねだりを聞こえていないふりをして指示を出す♪
ベッドの上から少し頭が食み出た状態で仰向けになると…。
「次はこのまま由香ちゃんの爆乳をもっと念入りにマッサージしていくよ♪
由香ちゃんの顔に色々当たっちゃうと思うけど…我慢してね♪」
そう言うと、由香の頭の方から両手を伸ばし、爆乳を厭らしい手つきで揉み回す♪
男の位置は丁度…由香の顔に股間が当たり、水着の膨らみが当たってしまうポジションで…♪
爆乳を揉まれながらチンポの匂いを嗅がされ、由香の理性も我慢の限界♪
隣の友美は…『このマッサージ最高♪奥まで届いて解されちゃう♪もっと滅茶苦茶にしてぇ♪』
パン♪パン♪パン♪…と、ビッチな由香には聞き慣れた音が響き、既にヤり始めているのがバレバレ♪
由香も我慢出来ずに顔に押し付けられた膨らみを水着越しに舐め始めてしまう♪
「あぁ~あ…もう我慢の限界なんだ?まぁ俺もそろそろ喰いたくて疼いてたし…丁度良いかな♪」
雰囲気が変わり、水着を脱いでチンポを取り出すと、由香の顔に勃起チンポを押し付ける男♪
爆乳をハンドル代わりに、口マンコにチンポを押し込み、腰を振って口マンコを犯し始める♪
弱点の爆乳を揉まれながら、口マンコセックスでドマゾ心を刺激された由香は苦しみながらもイキまくり♪
そして口マンコを堪能した男はチンポを抜き、アヘ顔晒したハメ時の爆乳雌豚に声を掛ける♪
「それじゃあここからは特別マッサージの時間だぞ♪
頭の中がチンポで一杯の爆乳由香ちゃんを俺のデカチンで肉便器調教するから♪
オマンコの奥の奥まで俺のデカチンでマッサージして、立派な肉便器に仕込んであげるからね♪」
本性を現した男の言葉を聞いても、由香の頭の中は目の前のデカチンで一杯♪
肉便器調教と聞いてむしろ…♪
『爆乳ビッチギャルの由香をお兄さん専用の肉便器に躾けてぇ♪
好き放題爆乳揉みながらチンポをマンコにぶち込んで、お兄さんのチンポじゃないと満足出来な身体に調教してぇ♪
もうオマンコ疼いて我慢出来ないのぉ♪早くデカチンぶち込んでハメ堕としてぇ♪』
チンポを顔の上に乗せたまま、両足を開いてオマンコを指で掻き回しながら宣言する由香♪
ドスケベビッチギャルのお誘いに、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべてベットに上がる男♪
両足を掴んで由香の身体を引き寄せると…一気にデカチンをオマンコにぶち込む♪
友美『お兄さんのチンポ最高♪こんなの絶対肉便器にされちゃう♪
全身オイルでヌルヌルにされたまま、デカチンにハメ堕とされちゃう♪』
友美の方も既にハメられてるのを隠すだけの理性が残っておらず、チンポ♪チンポ♪と口にしてハメられまくり♪
ドスケベビッチギャル達の肉便器調教乱交のスタート♪
(ここからは由香と友美の爆乳を揉み続けながら、ひたすらハメ倒しますね♪
性欲の赴くままに由香と友美のドスケベボディをハメ倒すから♪
都合の良いオナホの様に気持ち良い射精をするためだけに、ドスケベボディを使わせて貰うね♪
今日は夜遅くなったので雑談は短めで…水着姿の由香の爆乳を揉みながらハメるの妄想してオナって寝ます♪)
※元投稿はこちら >>