「せっかく好き放題出来る肉便器の脅迫材料なんだ…そう簡単に画像を消す訳ねえだろ?
そうだな…お前が心の底から俺の肉便器に堕ちたら消しても良いかもな♪
俺を見ただけでマンコをグチョグチョに濡らして、ケツ振りながらチン媚するのが当たり前になったらな♪」
真美にチンポをしゃぶらせながら画像を消す条件を言う。
しかし、その条件は真美を痴漢の手から解放出来る様なものでは無く…。
それがわかっているからか、ニヤニヤと笑みを浮かべながらチンポをしゃぶる真美を見下ろしていて…。
「中々美味しいご飯だな♪これならお仕置きは許してやるよ♪
最も…ドマゾの変態女のことだから、お仕置きされるのを期待していたかも知れないがなぁ?
代わりに今日からお前は俺の肉便器妻な?これから毎日俺に美味しい料理を作って、身体を捧げろ♪
痴漢レイプ男がお前みたいなドマゾの変態女の妻なんて最高にお似合いだろう?」
真美の料理を気に入られ、お仕置きは無くなったが…最低な提案をされてしまう♪
ドマゾの変態女で料理も上手いという事で、余計に粘着されてしまうことに…。
「お前も仕事終わりで腹が減ってるだろう?
ドマゾの変態女に相応しい晩御飯は俺のザーメンだ♪
一滴残らずしっかり飲み干せよ?零したら…お前がレイプ願望持ちの変態女だって周りに言いふらしてやる♪」
そう言って自分は美味しいご飯を口にしながら、真美の頭を抑えてザーメンを注ぎ込む♪
いきなりの口内発射に苦しむ真美だが、頭を抑えられて逃げられない…♪
それに零したら…と考え、必死になってザーメンを飲み干していく♪
「あぁ…最高♪ほんとに雄の支配欲を煽る様なドマゾの変態女だな♪
一発出してもまだ物足りないぜ♪オラ!こっちに来い!このままハメてやる!」
口内射精したばかりなのに全く収まる気配の無いチンポ♪
ドマゾの変態女の姿に興奮し、ムラムラが治まらない♪
ちゃんと飲み干したかを確認する間も無く、真美を膝の上に座らせて背面座位で犯しまくる♪
真美のCカップの胸を揉みまくりながら、オナホの様にチンポで奥を突きまくり、ザーメンをコキ捨てようとする♪
先ほどから酷い扱いを受けていた真美は…オマンコから愛液を大量に溢れさせていたため、チンポを即ハメされてイキまくってしまう♪
(いつもは二回位なのに三回もオナニーして…ドマゾの変態女だからシチュに興奮したんだな?
夜だけだったオナニーが書き込むたびに疼いて、チンポ欲しくなるだろう?
今日は豊胸手術で俺好みの爆乳になった自分を想像しながら、チン媚ダンスしておねだりする姿を妄想しろ♪
爆乳を厭らしくプルン♪プルン♪って揺らしながら、孕ませレイプ懇願しろ♪)
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