【ド変態OL真美編…】
帰宅時の電車内…スーツ姿の私…
普段は真面目なのに…今日は…いつも心の底にあっただけの願望が我慢できなくて…
毎日のように厭らしい妄想でオナニーしてるだけじゃ我慢できなくなって…
帰宅前に駅のトイレで下着を脱いで…ノーパン、ノーブラで電車を待ってます
変態な事をしてる自覚から…興奮してオマンコは愛液を溢れさせ…ブラウスの下の乳首も膨らんで…
恐怖と緊張…そして興奮の中、ふと一人の男性と目が合ってしまいます
その男性が獲物を見つけた様に厭らしい笑みを浮かべるのが見えて、咄嗟に視線を変えるも…
気が付くと男性が私の後ろの位置をキープしてて…
不安と緊張の中、到着した電車に乗り込むも鼓動は早くなり…シットリと汗をかいちゃいます
電車が走り始めると、そんな私を気にする事なく、慣れた手付きでスカート越しのお尻を触れてきて…
『えっ…この人…まさか痴漢…?ウソ…今はダメェ…
さっき下着…脱いじゃったのに…こんなのバレたら…』
ビクッっと身体を震わせるも動けずにいると、最初は軽く触っていた手が徐々に大胆にお尻を撫で始めて…抵抗しない事がバレちゃいます…
『止めて…そんなに触らないでぇ…
バレちゃう…でも…声出すなんて無理だし…
このまま触られたら…ああ…』
お尻を遠慮なく撫でる手が何かに気付いた様に、大胆に触り…揉み始めると…勇気を出して手を回して振り払う仕草をするも…
電車の揺れを利用して、ドアに押し付けられると耳元でて最悪の言葉を囁かれちゃいます…
『ウソ…バレたの…何で…
違う…痴漢待ちの変態なんかじゃ…やっ…そんな女じゃ…ないのに…何で今日に限って痴漢なんて…』
痴漢される事を妄想してオナニーした事はあったけど…実際にされて…しかもノーパンノーブラにした今日に限って…
そんな混乱と不安…後悔の中…痴漢は更に大胆にお尻を撫で…脚をガクガクさせちゃうと、男性に足を差し込まれて…閉じられなくされて…
『あぁぁっ…そんなの…ダメェ…脚を閉じられないと…触られたら…やぁだっ…』
(痴漢にも興奮しちゃう変態に調教されちゃうなんて…
お昼の投稿から…2回…イキました…
痴漢される事想像して…イッちゃいました…)
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