角川のチンポを咥えて根元から舌をねっとりと絡めて舐め上げ、亀頭のカリを舐め回すとチンポはピクピクとしだして、一緒に扱くと角川はすぐに精液をだす…
角川
「すまん… 大西が舐めるの凄すぎるよ…」
はるなは角川の精液を飲み込むと残りの精液を搾り出すように、扱いて吸い出す…
角川
「凄く気持ちいいよ… 舐め方が… 」
はるなは上目遣いで角川のチンポ根元から舐めあげると、硬くなってくる。
はるな
「もう立ってきたの… 早い単純だね…」
角川
「お前の舐め方が気持ちいいから…」
はるなはニコッと笑って立ち上がり、自分の淫汁を掬ってチンポに塗りつけると…
はるな
「これで、すぐにはでないでしょう…」
スカートをめくって角川のチンポを股間の間に挟み込む…
角川
「ヌルっとして熱いなぁ 動かしていいだろう… 」
はるなが角川のチンポから手を離すと、角川ははるなの尻に手を回して掴んで腰を前後に動かしはじめる…
はるな
「ここまでだからね。 また出そうになったら抜いてよね… わかってるの…」
角川
「わかってるよ。 昼間の時よりも気持ちいいよ… 大西のおまんこがヌルヌルで凄く熱いのがわかるし…」
はるなは角川を見上げ耐えるような顔をして、股間をギュッと締めているが、チンポが動くたびにクリが擦れ淫汁が溢れていやらしい音が聞こえている。
はるな
(はぁぁ… このままじゃ変になっちゃう… こいつのチンポ 入っちゃう…)
角川
(大西のおまんこびちょびちょに濡れてきてるんだ… 石原先生のおまんこに入れたときと同じ感じだよ… )
角川ははるなの尻を掴んでた手をスカートの中に入れて、直接掴んで揉む…
はるな
(このままじゃ 入っちゃう…)
はるなは角川のチンポに淫汁を付けるときに、ショーツを太腿まで下げてそのままチンポを挟んでいた…
(こんにちは、至って元気ですよ。チンポはもっと元気でムズムズですが… 今日はまたおまんこを疼かせなイッてるんですか?蒸し暑いから気持ちいいですよね)
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