お母さんは石原先生に蔑むように・・・
よしえ
「あんな子供用パンツを見せて・・・しかも、それを渡すなんてねぇ・・・淫乱よりも変態教師ね」
石原先生はお母さんに変態教師と言われ自覚するが、本来なら今ごろ角川に迫られて、おまんこかアナルに
若いおちんぽを入れられ出されてるんだと思いながら、私が帰って来る前に早退がバレないようベッドに入った。
お母さんはおじいちゃんが言ってた事を思い出し、石原先生があれだけ変態で自分にも逆らえないなら
よしえ
(私の代わりに差し出すのも有りだわ・・・)
と思い始めていた。
一方、学校では・・・
誠司くん
「大西・・・気持ちいいよ、でも、そんなに強く擦って扱いたら出ちゃうよ・・・ 」
はるな
「う、ううん・・・」
私は力を弱めて亀頭から出てる先走り汁を、おちんぽ全体に延ばしてゆっくりと扱く・・・。
角川くんはおまんことアナルを弄ってた指を抜いて、ショーツから手を出すと・・・
誠司くん
「すごいなぁ・・・お前のおまんこの汁・・・こんなにべちょべちょなんだ・・・」
私に見せると角川くんはおまんことアナルの指を交互に嗅いで、指に付いた淫汁を舐めた・・・。
誠司くん
「大西のおまんことアナルを舐めたつもりだよ・・・匂いも違うんだな・・・」
はるな
「変態、そんな嗅いで舐めなくていいよ・・・もう!」
誠司くん
「昼みたいに挟ましてくれよ・・・なあ、いいだろう・・・挟むだけでいいからさあ」
はるな
「だめよ・・・そんなことしたら、手と口でしてあげるから、それで我慢しなよ」
誠司くん
「出そうになったら抜くから・・・絶対、抜くよ・・・」
今でも既にビンビンに勃起して、すぐに出そうなことをわかってる私は、角川くんのおちんぽを
握ってしゃがむと咥えて舐める。
誠司くん
「おい、大西・・・」
はるな
「もう、1回出してから・・・」
私はお父さんにするように、角川くんに奉仕していた。
知らない間に、お父さんに禁じられている一線を越えようとしていた。
(公平さん、おはようございます。
本当だ、元気そうですね、安心しました。
今日はお休みですか、ゆっくりして下さいね)
※元投稿はこちら >>