お母さんが声を掛けると・・・
おじいちゃん
「そうじゃな・・・」
おじいちゃんは下半身をお母さんのお尻に押しつけて動かすのを止めて椅子に座る。
お母さんは拍子抜けするが、おじいちゃんの朝ごはんを作りはじめる。
さっきまでの様子とは打って変わるおじいちゃん・・・
おじいcたん
「よしえさん、美味しいよ・・・ウチのやつが居ないから、侘びしくてね・・・うん、美味いよ」
おじいちゃんはお母さんにボケをアピールするために、普段のおじいちゃんに戻り朝ごはんを食べる。
お母さんは、やっぱりおじいちゃんはボケているんだとその様子を見ながら思っていた。
しかし、元々母性本能が強いお母さんは、仕方が無いと大目に見てあげる事に・・・。
おじいちゃんは、食事が終わると、散歩に行って来ると言って、家を出て行く。
お母さんは悶々としたまま洗濯や掃除をする事になった・・・。
一方学校では、私と角川くんは授業を受けているが、角川くんはなんとなく元気がなくしょんぼりしているようだ。
はるな
(可哀想に・・・おちんぽを扱くおかずがないんだものね・・・)
角川くんを見て微笑んでいるが自分もワクワクすることが無いなとも思っていた。
しかし、石原先生だけは他の教室で授業をしていて、いまだに貞操帯のおまんことアナルのバイブは、交互に同時にと動き止まってをくり返していた。
教壇に立ち授業を教えながらも、腰をくねらせたり、前屈みになって思わず股間を押さえたりする石原先生・・・。
次の授業でも絶え間なく動くバイブに石原先生は耐えることが辛くなり、自習にしてトイレへと駆け込んだ・・・。
スカートをめくると内ももには淫汁が垂れ流れていて、便座で脚を広げてバイブが動いてる貞操帯を力強く握って押し込んで、身体をヒクッヒクッとさせている。
さとみ
(角川くん・・・今日もオナニーをしてるのよね・・・みてるの・・・先生見てるの・・・)
石原先生はトイレで逝ったあと昨日穿いていたTバックで、貞操帯から溢れてる淫汁を拭き取って、Tバックに染み込ませていた。
それは、また角川くんに・・・そんな思いからだった。
(公平さん、おはようございます。
連休明け、本当に夏のように暑かったですね。
休みの間イッた私は辛かったです・・・。
でも、今日頑張れば、明日からまたお休み。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
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