「そうじゃな…」
おじいちゃんは下半身をよしえの尻に押しつけて動かすのを止めて椅子に座る。
よしえは拍子抜けするが、おじいちゃんの朝ごはんを作る。
おじいちゃん
「よしえさん 美味しいよ。ウチのやつが居ないから、侘びしくてね… うん、美味い」
おじいちゃんはよしえにボケをアピールするために、普段のおじいちゃんに戻り朝ごはんを食べる。
よしえはおじいちゃんを見ながら、ボケてるからなんだと…
おじいちゃんは散歩に行って来ると言って、家を出て行く。
よしえは悶々としたまま洗濯や掃除をする…
はるなと角川は授業を受けているが、角川はなんとなく元気がなくしょんぼりしている…
はるなは可哀想にチンポを扱くおかずがなくてと、角川を見て微笑んでいるが自分もワクワクすることが…とも思っていた。
石原だけは他の教室で授業をしているが、貞操帯のおまんことアナルのバイブは、交互に同時にと動き止まっても少しの間だけ…
教壇に立ち授業を教えながらも、腰をくねらせたり、前屈みになって思わず股間を押さえていた。
次の教室でも絶え間なく動くバイブに石原は耐えることが辛くなり、自習にしてトイレへと駆け込む。
スカートをめくると内ももには淫汁が垂れ流れていて、便座で脚を広げてバイブが動いてる貞操帯を力強く握って押し込んで、身体をヒクッヒクッとさせている…
石原
(角川君… 今日もオナニーをしてるの… みてる… )
石原はトイレで逝ったあと昨日穿いていたTバックで、貞操帯から溢れてる淫汁を拭き取って、Tバックに染み込ませてる。
(はるなさん、こんばんは。
連休明けの今日は夏のように暑かったですね。休みの間イッたはるなさんに辛かったんじゃないですか?)
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