石原先生が家を出すぐに貞操帯のバイブが動きだす。
それも両方のバイブが同時に動いたり、交互に動いたりしている、強弱を繰り返す・・・。
歩くのもままならないためバスに乗ったが、吊り革を持ちながら、時折腰をヒクッヒクッと震わせてしまうのだった。
石原先生の前に座ってる男は、微かな音が聞こえるのか、下半身を震わせるのに気づいたのか、石原先生の顔を見上げていた。
その視線に石原先生も気づき身体を強張らせ、快感に耐えて苦悶の表情のまま学校に到着する。
はるな
「おはよう!」
教室にやって来た角川くんに微笑みながらあいさつをする私・・・。
誠司くん
「お、おうぉ・・・あ・・・」
角川くんはなんで濡れてないんだと、言いそうになったが止めて席に座る。
はるな
「うふっ、あんた・・・また変な期待してたでしょ・・・あんたが思ってるようなことはないからね。
私はそんなんじゃないからね・・・」
誠司くん
「お、俺は別に・・・」
はるな
「だって・・・今日は元気がないからさぁ・・・ここが」
角川くんのズボンの上からおちんぽの辺りを指で弾く。
誠司くん
「な、なにするんだよお・・・」
私はそんな角川くんの反応を面白く感じていた。
一方、石原先生はやっとの思いで学校に着いたが、貞操帯のバイブ止まることがなかった。
今も動いていて椅子に座ると、淫汁も溢れ出て音が聞こえてくるので、すぐにトイレへ行き淫汁を拭き取ってから授業へ向かう。
自宅では、お父さんがお仕事に出て行くと、見計らったように向かいのおじいちゃんが家にやって来ていた。
おじいちゃん
「ここにいたか・・・せいこ、ワシの朝ごはんはまだなのか?」
よしえ
「おじいちゃん、まだ食べてないの?」
おじいちゃん
「お前が作ってくれるのを待ってるんじゃ」
お母さんはおじいちゃんを仕方無く家に入れて、朝ごはんを作ってあげる事に・・・。
しかし、いつもと同じように台所に立ってるお母さんのお尻をおじいちゃんは触ってくる。
よしえ
「だ、ダメよ・・・おじいちゃん・・・もう少し待ってて・・・」
ダメよと言いながらも、そのままおじいちゃんに触らせている。
おじいちゃんは今日は貞操帯を着けてないのを、後ろでニヤニヤしながら触ってから、自分の下半身を押しつける。
よしえ
「もう、おじいちゃん・・・ごはんが作れないから・・・やめて・・・」
しかし、おじいちゃんは確信犯で、お母さんが抵抗しない事はもうわかっている。
それよりも、旦那に相手をして貰えていない欲求不満主婦だと思っている。
貞操帯の無い今、チャンスだと・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日はスロは完敗でした・・・。
ちょこっと買ってた分すっちゃいました。
さて連休明け、重い身体を引きずって会社に行きます。
今日と合わせて2日行けばまたお休み・・・。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
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