家を出た石原は、すぐに貞操帯のバイブが動くが、それも両方のバイブが同時に動いたり、交互に動いたりしている…
歩くのがままならないためバスに乗ったが、吊り革を持ちながら時折腰をヒクッヒクッと震わせてしまう、石原の前に座ってる男は、微かな音が聞こえるのか、下半身を震わせるのに気づいたのか、石原の顔を見上げてくる…
石原はその視線に気づき身体を強張らせ、快感に耐えて学校に到着する。
はるな
「おはよう 」
教室にやって来た角川に微笑みながらあいさつをする…
角川
「おうぉ… あ…」
角川はなんで濡れてないんだと、言いそうになったが止めて席に座る。
はるな
「うふっ あんた 変な期待してたでしょ。あんたが思ってるようなことはないからね。私はそんなんじゃないから」
角川
「俺は別に…」
はるな
「今日は元気がないからさぁ… ここが」
角川のズボンの上からチンポの辺りを指で弾く。
石原はやっとの思いで学校に着いたが、貞操帯のバイブ止まることがなく、今も動いていて椅子に座ると、淫汁も溢れ出て音が聞こえてくるので、すぐにトイレへ行き淫汁を拭き取ってから授業へ向かう…
家では俺が仕事に出て行くと、向かいのおじいちゃんが家にやって来て
おじいちゃん
「ここにいたか せいこ ワシの朝ごはんはまだなのか?」
よしえ
「おじいちゃん、まだ食べてないの?」
おじいちゃん
「お前が作ってくれるのを待ってるんじゃ」
よしえはおじいちゃんを家に入れて、朝ごはんを作ってやる…
台所に立ってるよしえの尻を触ってくる。
よしえはダメよと言いながらも、そのままおじいちゃんに触らせている。
おじいちゃんは今日は貞操帯を着けてないのを、後ろでニヤニヤしながら触ってから、自分の下半身を押しつけてくる…
よしえ
「おじいちゃん ごはんが作れないから…」
(はるなさん、こんばんは。
昨日はお疲れさまでした。那智大社まで普通でも高速使ってもかかりますよね。それがほぼ車に閉じ込められた感じだったんですね。昨日はお天気も良かったから尚更ですよね)
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