石原先生はお母さんと離れ・・・
さとみ
(お母さまはたぶん私が他の男とやったと思ってるみたいだわ・・・ほんとうは違うんだけど・・・
精液まみれなのは、わざと生徒に汚されたのを持っていた・・・なんて、そんな事言えないわ・・・)
石原先生はショーツを洗って部屋に戻りかけたが、洗濯機の中から今日履いていたTバックを取り出して部屋に持っていく。
次の日の朝、石原先生が起きてきて台所に行くと・・・
公平さん
「牝犬先生、おはよう・・・ひとりでよく眠れたかい?」
さとみ
「えぇ・・・はい」
公平さん
「それより、自分が履いてたショーツを夜中に洗ってたらしいじゃないか、濡れてるおまんこは恥ずかしげもなく見せるのに、ショーツは違うのか・・・」
石原先生はびっくりした顔で、お母さんの方を見ると、お母さんは笑いながら首を横に振る。
さとみ
「い、いえ、そんなことはないんですが・・・」
公平さん
「牝犬先生は淫乱だから、履いてなくてもいいかもな」
さとみ
「それは・・・学校なので困ります・・・履かせてください」
お父さんは前に立ってる石原先生のパジャマの中に手を入れ、ショーツを履いてないおまんこを弄る。
公平さん
「こうやって触りやすいし、嵌めやすいじゃないか・・・まあ、学校でも他でもそんなことはしないと思うがな・・・」
パジャマをずらして、お父さんの上に跨がらせておまんこを覗き込み広げてから、おちんぽを嵌められた。
石原先生はおまんこの奥へ当たるように腰をくねらせながら・・・
さとみ
「は、はい・・・そんなことは絶対にしてません・・・お父さまだけです・・・あはぁん」
私が起きてきて石原先生の姿を目撃する。
はるな
「あ、また・・・牝犬先生ズルいよ・・・」
お父さんは、石原先生の中に出すと、私はすぐに石原先生を押しのけるようにおちんぽを咥えて舐める。
いつも、お父さんを奪われそうな・・・そんな嫉妬心が私のそうさせていた。
よしえ
「それじゃ、牝犬先生は、昨日私が着けてたこれをしていきなさい・・・ねぇ、お父さん」
公平さん
「そうだな、お前が学校いる間、淫乱牝犬先生のおまんことアナルを汚してやるかな」
お母さんは石原先生にバイブ付きの貞操帯を着け、バイブをおまんことアナルにしっかり咥え込ませながら・・・
よしえ
「これは、牝犬先生のためなのよ・・・昨日のことは言ってないわよ、安心しなさい・・・」
よしえは石原先生が、他の男としてると思っているのと、今日向かいのおじいちゃんと、どんな展開になるかと思い貞操帯を勧めた。
はるな
「牝犬先生・・・一体何かやらかしたの?ふふっ・・・」
よしえ
「はるなはいいの、あなたも昨日みたいに、おまんこを濡らしてショーツを汚さないようにしなさいね」
はるな
「昨日のはTバックでずっとくい込んでたからよ・・・」
公平さん
「それなら、デカパンを履かせてやれ」
お母さんが笑いながら小学校時代のパンツを持ってくる。
私はお父さんの前で仕方なく、クマとウサギのパンツを穿いて学校へ行く事になってしまった。
公平さん
「ちょっと小さくて半ケツだが、子供っぽいのも似合うぞ、ふっふっ・・・」
石原先生までも一緒に笑っている・・・。
朝食も終わり、私と石原先生が学校へと家を出る。
石原先生が家を出るとすぐに貞操帯のバイブが動き出す・・・。
さとみ
(え?な、なに・・・うわ・・・こんなの・・・)
こんな状態で一日過ごさなければならない事に呆然とする。
私はいつものように駐輪場に自転車を止めて教室に向かうが、子供用パンツを履いているので、サドルには淫汁とかは付いていない。
はるな
(誠司くん・・・残念だね)
そんな事は知らない角川くんは、今日も私が来るのを待っていた。
そして、私がいなくなって自転車を見に行くと・・・。
誠司くん
(あれっ?ない・・・全然濡れてないよ・・・なんだよもう・・それにあいつの家はどうなってるんだ)
昨日の事、私の今日の事で角川くんは困惑していた。
(公平さん、おはようございます。
昨日は家族でお出かけしてきました。
日帰りで熊野那智大社に行ってきました。
朝は最初、拍子抜けするぐらい空いていてびっくりしたんだけど。
那智の滝見えるくらいから駐車場の待ち行列が始まり・・・結局目の前で
一時間・・・駐車場に入る頃には子供達から帰ろうコール・・・。
結局、滝には行けず、お参りだけで帰る事に・・・。
帰りも最初は空いていたんですが、事故渋滞で・・・
帰りが遅くなり、日帰り旅行は最悪の結果に・・・。
今日は一日ゆっくりします・・・公平さんはお仕事?
頑張っていってらっしゃい)
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