角川は通ったところを何度も探したが見当たらず、しょんぼりとして教室に戻ってきた。
角川
(誰かに拾われた?石原先生のパンツだけなら拾うけど、俺が出して汚しのを拾わないよな…ゴミ箱か? あっ あそこで ヤバいかも… トイレで落としてたら石原先生が見つけてるってことだよなぁ… それなら、俺ってわからないか…)
角川はトイレに落としたんだ。それなら俺ってわからないから大丈夫だと…ホッとする。
はるな
「あんた、さっきから難しい顔したり、ニヤけたりして… チンポを扱きすぎて変になった?」
角川
「いいだろう。お前に関係ないから、ほっといてくれよ」
はるな
「ふん、もうティッシュやらないからね」
(なによ… こいつといい牝犬先生といい、変なんだよなぁ…)
角川
「おい、それは… 困るよ…」
角川はしばらくしてから
「大西 さっきはごめんな… 謝るよ。許してくれ…」
はるなは角川が謝ってきて
はるな
(当たり前だろ…心配してやってるんだから。それに私のティッシュがないとチンポ扱けないんだから…)
角川
「それでさぁ お願いだから、もう一回 大西のおま… 拭いたティッシュをくれないか…」
はるな
「何変なことを言うのよ。朝渡したのに」
角川
「それをトイレに」
はるな
「流したの… 何してるのよ。バカ…」
はるなは勝手に角川自分のティッシュをトイレに流して、そして、しょんぼりしてたんだと思い込む。
はるな
「そうだ…角川 付いて来なよ」
はるなは角川と教室を出てトイレへと行きかけたが、トイレに入らず屋上への階段を上り、踊り場ではるなは角川にティッシュを渡して、角川の手をスカートの中へと入れる。
はるな
「自分で好きなだけ拭きなよ。 早くしないと誰か来るからさ」
角川ははるなに手を持たれてスカートの中に導かれると、はるなを見つめながら固まっている…
はるな
「ここだよ。ここ 早く… 拭くだけなんだからね…」
角川
「大西 いいのか…」
角川は唾をごくっと飲み込んで、はるなの股間を恐る恐るティッシュで触る…
はるな
「そんなんじゃ拭けないよ」
スカートの中の角川の手を握ってTバックの上からおまんこを押さえつけて手を動かす…
角川の手は震えながらはるなのおまんこを無でるようにティッシュを擦りつけている…
はるなは最初は笑っていたが、次第に感じだしうっとりとしている…
はるな
「もういいでしょう」
スカートの中から角川の手を出してティッシュを見ると、べっとりと淫汁が付いていた。
はるな
「早くここにしまいなよ…」
角川のチンポをズボンの上から握って、階段を駆け下りていく…
角川
「大西… 」
(はるなさん、こんにちは。
朝方の雷は凄かったですね。何度も目を覚ましました… 気持ちいい感じで夢を見てたのに。
明日からの連休は土曜だけ晴れて暑くなるみたいですね。真面目に連休を楽しんでください)
※元投稿はこちら >>