石原先生は職員室に戻ると、精液で汚された自分のショーツをロッカーにしまい、気持ちを整理する。
さとみ
(私のショーツをずっと角川君が持っていたなら、トイレを覗いたのは角川くんだよね・・・そして汚したのも角川君・・・
だけど、それが違ったら・・・一体誰が覗いていたのよ・・・もし角川くん以外だったら・・・私はどうしたらいいの・・・)
石原先生は自分の授業のときも、ずっとトイレを覗かれた事を考えていた。
その頃、当の角川くんは石原先生に見つからないように必死で走って教室に戻っていた。
はるな
「なんでそんなに息を切らして戻って来たのよ・・・変なヤツ」
誠司くん
「ハァハァ・・・いや別に・・・ハァハァ・・・なんにもないよ・・・関係無いだろ」
しかし、角川くんのズボンの前はさっきと同じようにおちんぽが、はち切れそうに勃って膨らんでいた。
誠司くん
(石原先生が学校のトイレで俺と同じように、オナニーをしてるなんて・・・信じられないよ。朝見たときのあのおまんこを弄ってたんだ・・・エッチなんだ)
角川くんは授業中ずっと石原先生がトイレでオナニーをしてたことしか考えていなかったが、昼休みになって石原先生のショーツが無いことに気づき、教室を出て行く。
はるな
(どうしたの・・・なんであいつはまた・・・何も触ったり見てもなかったのに・・・もしかして妄想だけで?)
角川くんは廊下で石原先生とはちあわせする・・・。
お互いに立ち止まり驚く、しかし、角川くんは石原先生のトイレを覗いてしまったことでバツが悪く、目を背けて石原先生のショーツを探しに行く。
石原先生はトイレでのオナニーを覗かれたかもしれない、でも、角川くんに聞いて確かめる勇気は無く声をかけずに、私のいる教室へ向かった。
教室で石原先生は私を見つけて・・・
さとみ
「ちょっと変なことを聞くけど、角川くんって授業中にトイレに行かなかったかしら?・・・」
はるな
「えっ、そう言えばさっきの授業中にトイレへ行ったけど・・・なぜ先生がそんこと聞くの?」
石原先生は安堵した表情になり・・・
さとみ
「それは・・・私の授業のとき角川くんの様子が変だったし、この前も授業中にトイレに行ってたから、体の具合が悪いのかなって・・・」
はるな
「え、あいつは具合なんか悪くないよ、うふっ、トイレに行くのはシコシコしに行ってるんだよ」
私は石原先生に角川くんの秘密を教えてやったと思っているのだが・・・
さとみ
「そうなの・・・それなら安心したわ」
石原先生はトイレを覗いてたのが角川くんだと確信して、自然と笑みが浮かび職員室へ戻っていった。
はるな
(何?あの薄ら笑い・・・おちんぽを扱きに行ってるのに、驚かずにいるなんて・・・)
その頃、角川くんはトイレから出て通った廊下を探したが石原先生のショーツを見つけられずに困惑していた・・・。
誠司くん
(あれ・・・おっかしいなあ・・・もしかして先生が拾った?・・・
まさかね・・・さっきもそんなこと言わなかったし・・・じゃあ、どこにあるんだ)
(公平さん、おはようございます。
昨夜は久しぶりに夜にレスあげました。
公平さんの返信があった頃には夢の中です。
今日も余り天気は良く無いって言うか、雷鳴って怖いです。
夜まで雨も風も強くなるみたいですね。
明日からは連休です、今日一日頑張ってきますね。
公平さんはもしかして今日はお休み?
じゃ無かったら、頑張って、いってらっしゃい)
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