帰宅すると、向かいのおじいちゃんが、玄関先に立っていて声を掛けてきた。
おじいさん
「どこ行ってたんだ、心配してたよ・・・今日は風呂に入るかいお母さん」
何を言ってるのか分からないことを言いながら、私の自転車のサドルの淫汁を指ですくって舐める。
その上私のスカートをめくろうとした。
はるな
「お、おじいちゃんだめだよ、それ汚いよ・・・舐めたらだめだよ」
私は少し怖くなって、玄関を開けて・・・
はるな
「お母さん、お母さん、向かいのおじいちゃんが・・・なんか変だよ、早く来て」
お母さんが出てくるとさっきの事を説明する。
はるな
「お母さんとか、お風呂にって、変なこと言ってるんだよ・・・」
よしえ
「おじいちゃん、ダメよ・・・この子ははるな、お母さんはそっちの家に居るから・・・
おじいちゃんね・・・最近ボケてきてるのよ」
お母さんはそう言うと、向かいの家へおじいちゃんを連れて行く。
私は家に入り自分の部屋に行くと、誰もいないのでスカートを脱いでおまんこにくい込んでるパールの横から指を入れて弄る。
パールでクリを刺激し中をくちゅくちゅと弄り、おまんこからトロッした淫汁が溢れベトベトになり、その淫汁でアナルも同時に動かしていた。
公平さん
「おい、誰もいないのか?」
声でお父さんが帰ってきたのに気づきすぐに玄関に迎えに出た。
公平さん
「なんだ、その格好は・・・お前だけか?誰もいないから耽っていたのか・・・たっく、しょうがない淫乱牝犬だな」
はるな
「お母さんは向かいのおじいちゃん家に、おじいちゃんボケが出てきたったんだ・・・」
公平さん
「それで・・・お前は?」
はるな
「だって・・・お父さんがずっとおちんぽを入れてくれないから・・・それにこれがきつくて」
おまんこにくい込んでいるパールを弄りながら、お父さんの前でしゃがみおちんぽを出して咥え込む。
公平さん
「学校でもずっと弄ってたのか?」
私はおちんぽを咥えたまま頭を横に振る・・・
はるな
「ううん・・・はふ・・・ぐちょ・・・レロ」
公平さん
「そうかぁ・・・じゃあ、牝犬先生はどうだったんだ」
おちんぽを口から離し・・・
はるな
「え~とねぇ・・・お父さん着替えながら・・・ねえ」
お父さんのカバンを持って部屋へ向かい、服を脱がせながら・・・
はるな
「牝犬先生はね、ショーツが透けたまま生徒や他の先生に見られるように校内を歩いてね・・・
その後、昼からはショーツをくい込ませて、透けてないのを見せて歩いてたよ。
パンツの前にシミを作って・・・はしたなかったよ」
私は思わず誇張して話しながら、服を脱がせておちんぽにお尻を擦り付ける。
はるな
「それに授業がないときは、トイレに行ってずっとオナってたみたいなんだよ・・・」
公平さん
「あの牝犬先生は淫乱マゾの露出狂だな・・・今日は自分の家に帰ったのか」
私のパールショーツをずらすと、バックからおまんこに突っ込みグイグイ突かれる。
私は話も上の空で自分からも腰を動かし、おちんぽに夢中になっている。
公平さん
「お前もトイレでやってたんじゃないのか?」
乳首を摘んで捻りながら聞かれるが、頭を横に振るだけで悶えて喘ぎ声を出して誤魔化した。
公平さん
「久しぶりのはるなのおまんこは気持ちいいな、よく締めつけてくるじゃないか」
よしえ
「あら、もう、帰っていらしたの・・・私がいない間に・・・はるなよかったわね、入れてもらって・・・」
お母さんは、嫉妬したように、私の乳首を引っ張って、プイっと台所へ消えていった。
(公平さん、おはようございます。
スロットはだめでした。
周年記念までベタ設定みたいです。
お客さんも多いし、ほとぼりが冷めてからにしようかな・・・。
って言うか、お小遣いピンチで・・・。
明日はお天気グズつくみたいなので、今日はさっきお洗濯して家を出ました。
頑張って、いってらっしゃい)
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