私が角川くんのおちんぽを直接握ってあげたせいか、帰るまで角川くんはジーッと
私を見てはズボンの前を撫でている・・・。
面白いと私は心の中でほくそ笑んでいた。
午後の授業が終わり、私はすぐに教室を出て行く。
はるな
「また明日ね・・・もう扱くなよ」
角川くんにそう言ってスカートをチラッとめぐって股間を見せて出て行った。
誠司くん
「お、おぉぅ・・・」
角川くんはズボンの上からハッキリとわかるぐらい勃起させていた。
私はほくそ笑んで、駐輪場へ行き自転車に乗る。
はるな
(あいつ・・・しっかりと勃起させてたよ、でも・・・あのときは何だったんだろう・・・
いっちょまえにあいつのおちんぽ・・・皮が剥けてないけど、案外大きかったなあ・・・今頃、また扱いてるんだろうな・・・)
自転車を漕ぎながらサドルにパールがくい込んでるおまんこを押し付けて帰宅した。
角川くんも帰る用意をして教室を出るが、勃起が収まらずトイレに入り、私がおちんぽを握って扱いた手の感触を思い出していた。
しかも、私が自分の精液の汁を舐めた・・・そんなことを思い出しながらも、石原先生のショーツを鼻に押し付けていた。
誠司くん
(今日は何がどうかわからないけど、ものすごくラッキーだ。こんな興奮することばっかりあるなんて・・・)
続きは家でやろうとトイレを出ると・・・
さとみ
「角川君、また、おトイレに入ってたの?」
石原先生がトイレから出てきた角川くんに艶めいた笑みで近づいてくる。
それを見た角川くんは固まって手でズボンの前を隠して立ち尽くす。
さとみ
「大丈夫? 痛いのは?・・・」
角川くんのお腹をさすり手をどけさせて、ズボンの上からおちんぽのカタチをなどって握る。
誠司くん
「あ、大丈夫です・・・先生・・・」
(や、ヤバい・・・また・・・勃つちゃうよ・・・ )
さとみ
「そうなの? それと、さっきここで会ったとき、私ねえ何か落とさなかった?白い物なんだけど・・・
君、持ってないよねぇ・・・・」
石原先生は屈んで角川くんの股間を触りながら上目使いで見つめる。
誠司くん
「い、いやっ・・・なにも・・・拾ってないです・・・」
さとみ
「そうよねぇ・・・あんなの拾われたら、先生恥ずかしいから・・・
じゃ、気をつけて帰りなさいね、ふふっ・・・」
石原先生は立ち上がり角川くんの前で白のパンツをグッと引き上げると、パンツの前はおまんこにくい込み
股間を触ってからお尻を撫でて、角川にそのお尻を向けて去って行った。
角川くんは石原先生の前でドギマギし白のパンツの前を食い入るように覗き、お尻を向けて去って行く石原先生を見つめていた・・・。
誠司くん
(俺が拾ったのは間違いなく石原先生のだ。しかも今もノーパンだ・・・ズボンのおまんこのスジにしがっかりくい込んでたよ・・・
石原先生があんなにエロいなんて・・・)
(公平さん、おはようございます。
昨日はスロット・・・来週がマイホの周年記念でソロソロ厳しくなるみたいだけど・・・。
周年記念は混むから行きたくないし・・・。
お天気は良くって、道路は混んでました、郊外に行かなくて良かったかも
さて、新しい一週間の始まり、頑張って、いってらっしゃい)
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