角川ははるなにニヤッとした顔を見せ
角川
「大西も 朝からやってるんじゃないのかよ…」
と言って授業の準備をする。
角川
(今日もいっぱい濡らして来てるくせにな 俺は毎日お前がおまんこを濡らしてるのを知ってるだぜ… それより、石原先生の授業だ。また先生のパンツが見られるぞ…あのお尻にくい込んだパンツが みんなもびっくりするはずだ…)
はるな
(いつもおまんこは濡れてるのよ。今日だって疼いてるのにパールがくい込んでるんだから… だからあんたのオカズのためにも拭かなかったんだからね、ありがたく思えよ)
チャイムが鳴りはるなは石原がどんな顔をして入ってくるのかと、ワクワクして待っている。
やがって教室に入ってきた石原は、いつもと変わらぬ表情で教壇に立ち、あいさつをするとはるなの方を見てから授業をはじめる。
隣の角川は身を乗り出すように石原をジーッと見てニタっとしている。
はるなは角川を見て、(何 こいつ… )
石原が黒板に向いて字を書き始めると、角川は首をかしげさらに身を乗り出している。
はるなも石原の後ろ姿を見て驚く…
はるな
(あれ… 透けてない… 朝はハッキリとショーツが透けて見えていたのに…)
石原は字を書き終わると、はるなの方を見て微笑む…
石原は職員室を出るときに、中堅の女教師に「石原先生 パンツから下着が透けてるのが、わかってるの。男の先生も見て喜んでるけどわざと。それで教室に行って生徒たちの前で授業をするつもりなんて。あなたは教師でここは学校よ」
石原はきつく罵られるように叱られ、教室へ行く前にトイレに入って、ショーツを脱ごうと思ったが、疼いてるおまんこから淫汁が溢れ、パンツにシミが広がると思い、ショーツを紐状にして引き上げておまんこから尻まで喰い込ませて、パンツから透けてないのを確かめて教室へ…
(はるなさん、こんにちは。
まだ、今日も降ったり止んだりの雨で肌寒いですね。これで週末は満開の桜日和になりますね。行きますか?)
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