はるなは自転車で、石原はバスでと学校へ向かう。
はるなは自転車に跨ると疼いてるおまんこが、更にパール付きショーツがくい込み刺激がきつく、身体を震わせながら漕ぎだす…
はるな
「牝犬先生 ショーツの形がハッキリと見えてるよ」
歩いている石原を追い越して行く
石原はバス停まで歩いてるときも乗ってるときも、カバンで尻を隠しているが前からも透けて見えているが、石原は気にせずにいた…
バスの座席に座ってるサラリーマンは前に立ってる石原のズボンの前をチラチラと見ている…
学校に着いた石原は生徒や教師とあいさつをするが、前から来た生徒たちは驚くような顔で石原の下半身を見つめながらすれ違う。
はるなも自転車で着くと、いつもの場所に自転車を止めサドルに淫汁が付いているのを確かめ、はるなは今日もあいつが待ってるからと、そのままで教室へ向かう。
はるなが駐輪場を離れると角川は、はるなの自転車に行きサドルを見ると、ティッシュで濡れてる淫汁を拭き取ってニンマリとし、その場で匂いを嗅いでトイレへ向かう…
そのとき石原が前から歩いてきたので、慌ててティッシュをポケットに隠し
角川
「お おはよう ございます… 」
石原は角川がポケットに入れたティッシュに気づき、角川のズボンを見つめると角川のズボンの前がモッコリとしているのにも気づく……
石原
「角川君 何を隠したの…」
角川
「いえ 別に隠してなんか」
石原
(今日もあの子朝からチンポを勃起させて… あの白いのはティッシュだけど…)
角川は石原に問い詰められおどおどしながら、前にいる石原からさっきはるなのサドルから拭き取って嗅いだ匂いと同じ匂いがしてると… さらに去っていった石原を振り返ってみると、ズボンの尻からショーツの形が透けて見えているのに気づく…
(うわっ…先生のパンツ レースのパンツなんだ… あんなに透けて… あっヤバい)
角川は急いでトイレに行き個室に入って、ティッシュを取り出し鼻に押し当て、石原からもこんな匂いがしてたし、あの尻にレースのパンツを穿いてるんだ、石原のパンツを嗅いでみたいと思いながら、何度もチンポを勃起させ扱いて精液を出す。
角川
「おっ おはよう」
はるな
「ギリギリだね。何してたの…」
はるなは自分の淫汁でいっぱいチンポを扱いていたと…
はるな
「今日も朝から出してたの?」
角川のポケットからティッシュが覗いていた…
(はるなさん、こんばんは。
雨も天気予報で言ってたよりも、きつくならなかったですね。はるなさんはもう花粉は打ち止めですか。いいですねぇ…)
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