その日ドライブから帰っても、私と石原先生には、おちんぽを入れてもらえる事は無かった。
疼いたおまんこを自分たちで慰め、石原先生は、自分の家には帰らずに私と一緒に次の日の朝を迎えた。
よしえ
「おはよう、ふたりとも浮かない顔してるわね・・・おまんこを弄って寝てたんでしょう。それなのに・・・その顔」
私と石原先生は下着を何も履かずに起きて来ていた。
はるな
「だって、ずっと疼いたままなんだよ・・・」
公平さん
「どれどれ・・・その疼いてるおまんこを見せて見なさい」
私はお父さんの前に先に立ち、足を広げておまんこを突き出す。
お父さんは、私のクリを剥いて弄り、おまんこの中に指を入れてくちゅくちゅと動かしだした。
はるな
「ダメ・・・そんな・・・」
腰をくねらせおまんこから淫汁が溢れ、その淫汁を塗り付けた指をアナルにも同時に入れて動かした。
公平さん
「寝てる時も弄ってたのか?牝犬はるなのおまんこはびちゃびちゃだな」
手についた淫汁を私の顔に持っていき、指を口の中に突っ込むと、指をおちんぽのように舐めてしゃぶる。
お父さんが石原先生のおまんこも同じように弄ると、中に入れた指を締めつける。
公平さん
「牝犬さとみのおまんこはびちょびちょどころか、とろっとろっだな・・・淫汁がゼリーみたいになってるぞ」
更におまんこから掻き出すように指を動かし、石原先生の顔に塗り、石原先生の淫汁をおちんぽにも塗って舐めさせた。
はるな
(先生だけ・・・)
私は石原先生を羨ましそうに見ながら、おまんこを弄ってその指を舐めていた。
お母さんが石原先生の学校行くための服を持ってくる。
よしえ
「いつまでもチンポを咥えてないの、牝犬ちゃんでも一応先生なんだから、休み前と同じ服じゃだめでしょう。これを着ていきなさい」
持ってきたのはセーターに白のズボンと下着だ。
白のレースのショーツと白のパール付きショーツを石原先生に渡すと、石原先生は白のレースのショーツを履いた。
よしえ
「それじゃ、牝犬はるなはこっちね」
私に残ったパール付きショーツを渡される。
着替えてみると・・・
はるな
「お母さん、このショーツ・・・クリとおまんこが擦れて・・・今日は体育もあるんだよ・・・」
よしえ
「いいじゃない、疼いたおまんこが気持ちよくなって ふふっ・・あら、先生 白のパンツなのにショーツがクッキリと透けて見えるわね。
いやらしい女教師だわ・・・」
石原先生は鏡に映った自分の姿を見て躊躇する。
さとみ
(こんなに・・・透けて・・・いやらしい・・・)
(公平さん、お待ちしてました。
男子の名前は角川誠司くんですね。
私と石原先生が互いに向け誘うような感じで良いと思います。
お父さんにかなり焦らされてますから・・・。
ちゃんと仕事してましたよ・・・
やっと、花粉も治ってきました、今日は雨模様でちょっと憂鬱ですけど・・・
今日も頑張って、いってらっしゃい)
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