車が走り出すと、私達ふたりは互いに前を向いて、おまんことアナルのディルドを弄ってる・・・
お父さんがしばらくして後ろを見ると、石原先生がシートに寝て脚を広げその上に、私が被さり、アナルにディルドを突っ込んで
互いのおまんこを舐めたり弄ったりしていた。
下になってる石原先生の顔には、私の淫汁が滴り落ち、顔中が淫汁まみれになりながら、石原先生は私のアナルに突き刺さってるディルドを窓ガラスに取付た。
車外からはディルドと私のお尻が見えている状態・・・・
公平さん
「よしえ、この牝犬たちは凄いぞ・・・互いのおまんこを舐めて弄りあってやがるよ、まるで舐め犬だな」
お母さんは車を急に止めて、お父さんと運転を変わるように言って・・・
よしえ
「あなたたちだけずっと気持ちよくなってズルいわね・・・」
助手席に座った、お母さんは私と石原先生を見ると、お父さんのおちんぽを出して咥えてしゃぶりだした。
公平さん
「ついによしえまで淫乱牝犬になってしまったな・・・はるな、お前の尻にディルドがズッポリと入っているのが、外から丸わかりだぞ」
私は気にすることなく窓ガラスに貼り付いてるディルドにアナルを押し付け、石原先生のおまんこをぐちゃぐちゃと弄り舐めていた。
さとみ
「はるなさんは・・・外の人にアナルを見られてるから、淫汁がいっぱい漏れ出てきてるわ・・・凄いわ」
はるな
「だって・・・顔は見えないから・・・でも見られてるのわかるの・・牝犬先生も・・・」
私は石原先生のディルドを掴んでねじりながらグリグリとアナルを刺激している。
お母さんも、お父さんのおちんぽをしゃぶりながら、スカートの中に手を入れておまんこを弄っていた・・・。
公平さん
「よしえも淫乱牝犬の仲間入りだな・・・さっきも入れてやったのに・・・」
お父さんは車を走らせながら、お母さんの頭を押さえ込み、お母さんも嗚咽してもおまんこの手は動かし続けている。
暫く、車を走らせ海辺の駐車場に車は止まった・・・。
駐車場にはそこそこの車が止まっていて、海岸には家族連れや若者がいる。
公平さん
「さあ、着いたぞ・・・散歩だ・・・お前たちはディルドを入れたままのほうがいいんだろう」
さとみ
「アナルに入れたままだったら、また・・・見られちゃいます・・・」
よしえ
「とりあえず外に出てみるのよ・・・ 」
私と石原先生はアナルに入れたまま車を出る・・・
はるな
「無理よ・・・絶対こんなの無理・・・わかるよ・・・」
公平さん
「後ろから見れば分かるけど、前からなら分からないから大丈夫だ… 行くぞ 」
家族連れや若者が浜辺で楽しんでるところを歩くが、私と石原先生はお父さんとお母さんの前を歩く・・・
若者は、私と石原先生を目にしてジロジロと見ている・・・
公平さん
「ほら、見てるけどお前たちかアナルにディルドを入れてるとは思ってないし見てないだろう・・・」
私達ふたりはニットワンピの裾を引っ張りながら隠して歩いているが、お父さんとお母さんは、後ろから離れて横を歩いている。
(公平さん、おはようございます。
三連休はなんか・・・昼間はかなり暖かいけど・・・
まだまだ花粉は飛んでますからね・・・
さて、新しい一週間の始まり・・・頑張りましょう・・・
いってらしゃい)
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