車が走り出すとふたりは互いに前を向いて、おまんことアナルのディルドを弄ってる…
しばらくして後ろを見ると、石原がシートに寝て脚を広げその上にはるなが被さり、はるなもアナルにディルドを突っ込んで、互いのおまんこを舐めたり弄ったりしている。
下になってる石原の顔にははるなの淫汁が滴り落ち、顔中が淫汁まみれになりながら、はるなのアナルに突き刺さってるディルドを窓ガラスに引っ付ける。
外からはディルドとはるなの尻が見えている…
公平
「よしえ この牝犬たちは凄いぞ。互いのおまんこを舐めて弄りあってやがるよ 舐め犬だな」
よしえは車を急に止めて俺と運転を変わるように言うと
よしえ
「あなたたちだけずっと気持ちよくなってズルいわね…」
助手席に座ったよしえははるなと石原を見ると、俺のチンポを出して咥えてしゃぶりだす…
公平
「ついによしえまで淫乱牝犬になってしまったな… はるな 外から見るとお前の尻にディルドがズッポリと入っているのが、外から丸わかりだぞ」
はるなは気にすることなく窓ガラスに貼り付いてるディルドにアナルを押し付け、石原のおまんこをぐちゃぐちゃと弄り舐めている…
石原
「はるなさんは 外の人にアナルを見られてるから、淫汁がいっぱい漏れ出てきてるわ…」
はるな
「だって… 顔は見えないから… でも見られてるの… 牝犬先生も…」
はるなは石原のディルドを掴んでねじりながらグリグリとアナルを刺激する…
よしえも俺のチンポをしゃぶりながら、スカートの中に手を入れておまんこを弄っている…
公平
「よしえも淫乱牝犬の仲間入りだな。さっきも入れてやったのに…」
車を走らせながらよしえの頭を押さえ込み嗚咽してもおまんこの手は動かし続けている。
車を走らせ海辺の駐車場へ車を止める。駐車場にはそこそこの車が止まっていて、海岸には家族連れや若者がいる。
公平
「さあ、着いたぞ 散歩するぞ お前たちはディルドを入れたままのほうがいいんだろう」
石原
「アナルに入れたままだったら、また 見られちゃいます…」
よしえ
「とりあえず外に出てみなさい 」
はるなと石原はアナルに入れたまま出て
はるな
「無理 絶対こんなのわかるよ…」
公平
「後ろから見れば分かるけど、前からなら分からないから大丈夫だ… 行くぞ 」
家族連れや若者が浜辺で楽しんでるところを歩くが、はるなと石原は俺とよしえの前を歩く…
若者ははるなと石原を目にしてジロジロと見ている…
公平
「ほら 見てるけどお前たちかアナルにディルドを入れてるとは思ってないし見てないだろう」
ふたりはニットワンピの裾を引っ張りながら歩いているが、俺とよしえは、後ろから離れて横を歩いている…
(はるなさん、こんにちは。三連休は満喫してますか。昼間はかなり暖かいし春だなぁと感じるけど、まだまだ花粉は飛んで辛いです…)
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