公平
「今度は小さい子とおじいちゃんが、はるなを見てるぞ… ほら 見てみろ…」
食べながら片脚を広げおまんこに刺さったバイブを、はるなは隠そうとする…
公平
「おまんこを見てるとは限らないだろ。小さい子とおじいちゃんははるなのどこを見てるんだ…言ってみろ」
はるなは手を止めて目だけを窓の外の小さい子とおじいちゃんを見る。
はるな
「えっっ… 私の… 」
公平
「小さい子は不思議そうに見てるじゃないか…」
石原はよしえの足でクリを弄られながらも、あからさまに腰をくねらせて喘ぎ声も漏らし、おまんこのディルドをグイグイと動かしている。
公平
「牝犬先生は凄いぞ。はるなと違って恥ずかしげもなく、反対の席には人が居るのに悶えているぞ… はるなの方は外から見えてるかどうかもわからないんだぞ…」
そう言われたはるなは窓の外を向いて、バイブを掴んでグリグリとおまんこを弄りだす…
窓の外には車を止めて出てきた若い女性は、はるなの姿をジーッと見てから、すぐに駆け足で去っていった…
よしえ
「牝犬先生も牝犬はるなも、これだけ弄ればおまんこも気が済んだでしょう」
はるなは頷きながら脚を閉じるが、石原は名残惜しそうな顔を…
よしえ
「あら 牝犬先生は… 」
公平
「もう 人が居ても関係ないようだな… ディルドをおまんこからアナルにここで入れ直しなさい」
石原は中腰になってディルドをおまんこから抜くと、淫汁が溢れてシートに広がりその上にディルドを置いてアナルに押し当て座り直す。
よしえ
「いっぱい漏らして… 他の人は食事してるのに匂うわよ… それじゃ出ましょうか」
よしえは会計の支払いを石原にレジへ持って行くように言い、石原が金を持ってレジへ並びに行くが、石原のニットワンピの尻のところは、ディルドが突き出て覗いて見えている…
気づいてない石原はそのままレジに並びに後ろにいる男性に指摘され、支払いを済ませると尻を隠しながら急いで車に戻って来たが、ドアがロックされていて石原は窓を叩く…
よしえ
「そんなに慌てて お金足りなかった?」
窓を少しだけ下げて話しかける。
石原
「開けてください… 後ろの人に ディルドが見えてるって言われて…」
ロックを外すと息を切らせて車に乗り込む。
公平
「そんなに慌てなくも それよりそれを言われただけか?」
石原
「 淫乱だね… チンポ欲しいのかって… 他にも… 言われながら 弄られました… 」
身体を震わせながら外を見ながら話す
よしえ
「そうなの 自分で入れたんだから、しょうがないわね。ディルドが出て見えてるって言われて嬉しかったんでしょう。 それに弄られたんならなおさら良かったわね」
よしえは笑いながら車を出す。
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