私と石原先生の向かい側に座ってる男だけでなく、立って待ってる男たちも見下ろして
ふたりの胸や股間を喜んで見ていて、石原先生は前から上から覗き込まれていても、僅かずつ腰を動かし
身体震わせている・・・
私は恥ずかしくて俯いているが、股間からはみ出てるバイブを掴んでおまんこの奥へと押して誤魔化していた。
しかし、周りの人は私達ふたりの態度や表情が次第に淫らになってるに気づいている・・・。
車で待ってるお父さんと、お母さんは後部座席で、お母さんの両穴楽しんでいると、連絡が来て店に行く。
私と石原先生が店員に案内された席は店の奥の窓際で、席に着くまでに家族連れや男達に拙い歩き方でミニの裾から
覗いてる脚を晒したふたりはみんなの視線に晒され、恥ずかしなかボックス席に行く。
窓側に私、その横に石原先生が並んで座る。
公平さん
「お前たちは待ってる間、何か見せたり見られるようなことをしてたのか?みんな見てたな・・・」
お父さんが注文すると、向かいに座ってる私の窓側の脚だけを、お父さんが足を伸ばして広げさせ双頭バイブの先を動かしだす。
私の股間は窓の外の駐車場に向いている・・・
はるな
「牝犬先生は待ってるとき、ずっと腰を動かしてたから・・・前に座ってた人なんかチラチラ見てたんだよ」
さとみ
「そ、そんなぁ・・・見られてたけど気持ちよくなって・・・は、はるなさんだって・・・」
よしえ
「そうね・・・今も動いてるわね・・・」
お母さんも足を伸ばして石原先生の股間に入れてクリを足の指で弄る・・・。
さとみ
「ああ・・ダメ、だめです・・・お、お母さま・・・」
石原先生は隣の席とかを気にしながら、お母さんの足を隠すようにして腰をくねらせている。
私は窓の外の人の視線を見ることも出来ず、お父さんが動かしてるバイブを見つめ腰を前後に動かしだしていた。
公平さん
「おい、はるな・・・」
お父さんに呼ばれ顔を上げる・・・
すると外の駐車場にいる老人が私を見ていた・・・。
はるな
「・・・・・」
私は目を逸らすだけで脚は広げたままでいる・・・まるで見せる様に・・・。
私と石原先生はお父さんとお母さんに弄られ、おまんこからは淫汁を垂らしながら食事をし、お母さんは私と石原先生が食べてるときに
自分の箸で服の上から浮き出てる乳首を摘んだりもしていた。
それでもふたりは嫌がることなく座って、シートには淫汁が垂れているのだった。
(公平さん、おはようございます。
やっと杉が治ってきて、檜が比較的弱い私は少しずつ楽になってきました。
雨模様は今の状況では幸いですね。
さて、週の半ば・・・頑張って、いってらっしゃい)
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