助手席に座らされた、石原先生はお母さんにシートを倒され、足を広げてダッシュボードの上にに乗せられると
よしえ
「本物のワンちゃんに舐められたおまんこを見せて見てごらんなさい・・・ワンちゃんに淫汁舐めてもらったのにねえ・・・ぐちょぐちょだわ」
さとみ
「そんな・・・舐められてないです・・・バイブが入っていたんだもの・・・」
はるな
「そ、そうよ・・・私もそうだからね」
お父さんの横で足を広げてびちょびちょのおまんこを広げて見せながら言う
よしえ
「そうなの・・・ふたりともシートを汚さないようにおまんこに栓をしなさい、はいっ 淫乱な牝犬先生はこれね」
お母さんは石原先生にディルドを渡し、石原先生はおまんこに入れた。
私にはさっきの双頭バイブが渡され、おまんこに入れられ、石原先生の頭の上で足を広げさせられた。
公平さん
「牝犬先生、ディルドを動かしてるだけじゃなく、こっちも咥えろ」
石原先生は外を気にしながらディルドを動かしていたが、私がおまんこに入れてる双頭バイブを咥えさせられる。
私も外を気にしているが、お父さんのチンポを咥えて舐めはじめると・・・。
公平さん
「お前たちは咥えてるから外は見えてないが、何人もお前たちの姿を見てニヤニヤしたり驚いているぞ・・・」
車は一般道を走り信号で、何度も止まっていた。
よしえ
「牝犬先生、横のバスから若い男の子が見てるわよ・・・学校の子かもしれないわね・・・牝犬先生見て確かめてごらんなさい・・・」
石原先生は双頭バイブを咥えたまま目だけを動かして見ようとするが・・・
公平さん
「と言う事は、はるなの知ってる子かもしれないってことか・・・はるなも確かめてみるか?」
私は見向きもせずおちんぽを咥え込んで頭を上下に動かしている。
それは、石原先生も一緒だった・・・。
奉仕に没頭する事で、羞恥心の責苦に贖うしか無かったから・・・。
よしえ
「じゃあ、ここでお昼を食べましょうか?」
お母さんはファミレスの駐車場に入って車を止める。
私と石原先生はおちんぽとバイブを口から離して、バイブとディルドを抜こうとするが・・・
よしえ
「あら?ダメよ・・・あなたたちのおまんこは淫汁が溢れてるんだから、抜かずにそのまま入れておきなさい。
お店のシートを汚すでしょう・・・」
さとみ
「このまま?・・・お店に・・・」
はるな
「ええ、このバイブじゃ・・・ワンピの裾からハミ出て見えちゃうよ・・・」
よしえ
「じゃあ、嫌ならここでその格好のままいなさい・・・」
公平さん
「それは、お前が手で隠せばいいだけだろ・・・しっかりとおまんこを絞めておくんだな・・・」
石原先生はディルドをグイグイとおまんこの奥まで突っ込み外に出ていく。
私も、置いて行かれまいと、おまんこの奥まで入れて外に出るが、ニットワンピの裾からはバイブの先が出ているので、前でバイブを握って隠そうとするが・・・
前屈みの、私の姿を見てお母さんも石原先生も笑う・・・
よしえ
「なにか変な格好ね・・・バイブを入れてるなんて誰も思わないけど」
石原先生は足を閉じ合わせながら・・・
さとみ
「私みたいに足を閉じたら見えないんじゃないかしら?」
私は手を離して足を閉じるが・・・しかし、後ろからはバイブが見えている。
ふたり並んでニットワンピ姿は駐車場から目立っていて、男たちだけでなく家族連れ人も
私と石原先生を好奇な目で見ている・・・。
お店に入ると混んでいてしばらく待つことになる。
公平さん
「時間がかかるようだし、お前たちはそこに座って順番待ちしていろ・・・」
私と石原先生は大勢の人がいる中、順番待ちのため椅子に座って待つことになった。
ふたりとも座ったがおまんこに入れてる、バイブとディルドが奥まで当たり、腰を動かしたいが人目があり耐えて待つしかない。
私は座ると股の間からバイブが出て見えるので、足を閉じ手で前を隠している・・・。
しかし、ふたりの向かい側に座ってる中年の男と若い男の子がチラチラとふたりの股間や胸を見ていた。
更に私達の羞恥心を煽り出していた。
(公平さん、おはようございます。
ちょっと、バタバタして来れなくてごめんなさい。
また、新しい週の始まりです、頑張っていってらっしゃい)
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