助手席に座った石原はよしえにシートを倒され、足を広げてダッシュボードに乗せられると
よしえ
「本物のワンちゃんに舐められたおまんこを見せて見なさい… ワンちゃんに淫汁舐めてもらったのに…、ぐちょぐちょね…」
石原
「舐められてないです… バイブが入っていたから…」
はるな
「私もそうだからね」
俺の横で足を広げてびちょびちょのおまんこを広げて見せながら言う
よしえ
「そうなの… ふたりともシートを汚さないようにおまんこに栓をしなさい。 はいっ 淫乱な牝犬先生はこれね」
よしえは石原にディルドを渡し、石原は倒れながらおまんこに入れる…
はるなにはさっきの双頭バイブをおまんこに入れさせ、石原の頭の上で足を広げさせる。
公平
「牝犬先生 ディルドを動かしてるだけじゃなく、こっちも咥えろ」
石原は外を気にしながらディルドを動かしていたが、はるながおまんこに入れてる双頭バイブを咥えさせる。
はるなも外を気にしているが、俺のチンポを咥えて舐めはじめる。
公平
「お前たちは咥えてるから外は見えてないが、何人もお前たちの姿を見てニヤニヤしたり驚いているぞ…」
車は一般道を走り信号で何度も止まっている。
よしえ
「牝犬先生 横のバスから若い男の子が見てるわよ。学校の子かもしれないわ…牝犬先生見て確かめてごらんなさい… 」
石原は双頭バイブを咥えたまま目だけを動かして見ようとするが…
公平
「はるなの知ってる子かもしれないってことか… はるなも確かめてみるか 」
はるなは見向きもせずチンポを咥え込んで頭を上下に動かしている。
よしえ
「ここでお昼を食べましょうか」
よしえはファミレスの駐車場に入って車を止める。
はるなと石原はチンポとバイブを口から離して、バイブとディルドを抜こうとする…
よしえ
「あら ダメよ… あなたたちのおまんこは淫汁が溢れてるんだから、抜かずにそのまま入れておきなさい。お店のシートを汚すでしょう」
石原
「このまま お店に…」
はるな
「このバイブじゃ スカートの裾からハミ出て見えるよ…」
よしえ
「嫌ならここでその格好のままいなさい…」
公平
「それは お前が手で隠せばいいだけだろ。しっかりとおまんこを絞めておくんだな…」
石原はディルドをグイグイとおまんこの奥まで突っ込み外に出る。
はるなもおまんこの奥まで入れて外に出るが、ニットワンピの裾からはバイブの先が出ているので、前でバイブを握って隠す…
前屈みのはるなの姿を見てよしえも石原も笑う…
よしえ
「なにか変な格好ね。 バイブを入れてるなんて誰も思わないけど」
石原は足を閉じ合わせながら
石原
「私みたいに足を閉じたら見えないんじゃないかしら…」
はるなは手を離して足を閉じる。しかし、後ろからはバイブが見えている。
ふたり並んでニットワンピ姿は駐車場から目立っていて、男たちだけでなく家族連れ人もはるなと石原を見ている…
店に入ると混んでいてしばらく待つことになる。
公平
「時間がかかるようだし、お前たちはそこに座って順番待ちしていろ…」
はるなと石原は大勢の人がいる中、順番待ちのため椅子に座って待つことに…
ふたりとも座ったがおまんこに入れてる、バイブとディルドが奥まで当たり、腰を動かしたいが人目があり耐えて待つしかない。
はるなは座ると股の間からバイブが出て見えるので、足を閉じ手で前を隠している…
しかし、ふたりの向かい側に座ってる中年の男と若い男の子がチラチラとふたりの股間や胸を見ている…
(はるなさん、こんにちは。
今日もまだ道は混んでいたんですか?しばらくは直すのに時間がかかりそうですね。あんなのが地中から出てくるなんて不思議です…
明日になればこの寒さもマシになるようだけど、花粉は収まることはないですねぇ)
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