私が気付かぬまま、石原先生はおちんぽをしっかりと咥え込んで、お父さんが腰を突きだし
喉奥迄おちんぽを受け止めながら、その反動でおまんこのバイブが、更に自分と私のおまんこの奥まで突き刺ってしまう・・・
しかも、中でバイブが蠢き、私達ふたりは悶え狂っている・・・。
下の高速道路を通る車からは頻繁にクラクションが鳴らされ、淫行をドライバー達は気付いているようだった。
公平さん
「ふたりともいやらしく腰をくねらせて・・・そんなにおまんこに欲しかったのか、大勢が見てる中ではしたない格好だな・・・」
よしえ
「牝犬はるなは、見られながらでもいいの? 牝犬先生は以前からこんなことをしてたんでしょう・・・ふたりともどうなの?」
石原先生はおちんぽを咥え込んでお父さんを見つめながら頷く。
私は高速道路を見たり、前の歩道橋を見て、身体を震わせくねらせる・・・
はるな
「・・・・」
お父さんは石原先生の口から、おちんぽを抜き、唾で濡れたのを石原の顔に擦り付けて拭く。
公平さん
「お前たちはまだこうやって見られながら、おまんこお互いに突きあってるのがいいみたいだな」
よしえ
「ほんと、この子たちは変態の牝犬同士ね・・・」
はるな
「あっ、誰か上がってくるよ・・・」
すると、私の前方の階段から犬を連れた老人がやって来た。
よしえ
「あらぁ?・・・可愛いわねぇ」
近づいてきた老人の犬を、お母さんはしゃがんであやしだす。
犬はお母さんにじゃれて、しゃがんでる足の間にに顔を突っ込み、横に立ってる私と石原先生の股間のお尻の匂いを嗅ぐように鼻をクンクンさせる・・・
はるな
(あああ・・・だめ・・・舐めちゃ・・・はうん)
さとみ
(ザラザラした舌・・・はう・・・)
公平さん
「何かいい匂いがしてるのかな?・・・」
老人はリードを引くが犬は石原先生と、私を交互に尻尾を振って嗅いで舐めだした・・・
私も石原先生もニットワンピの裾を押さえて、犬が股間に必死に突っ込んで嗅いで舐めてくるのを耐えていた。
やっと、犬も飽きて、老人とその場を離れて行くのを見送る・・・。
よしえ
「あのワンちゃん、あなたたちを友だちと思っていたのよ・・・牝犬はるななんてきれいに舐められてたでしょう」
4人はその場を離れて車に戻ると、今度は助手席に石原先生が、後部座席に私が座り、お母さんが車を走らせる。
(公平さん、おはようございます。
週末ですね・・・朝昼の温度差が・・・
来週は暖かくなるみたいですが・・・花粉はまだまだ・・・。
梅田近くの鉄鋼管の事故は凄かったですね。
新御堂だけじゃ無く、周辺に影響してえらい事になってます。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
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