石原はチンポをしっかりと咥え込んで、俺が腰を突きだし喉奥でチンポを受け止めながら、その反動でおまんこのバイブが、自分とはるなのおまんこの奥まで突き刺さり、中でバイブが蠢きふたりは悶え狂っている…
下の高速道路を通る車からは頻繁にクラクションが鳴らされている。
公平
「ふたりともいやらしく腰をくねらせて… そんなにおまんこに欲しかったのか。大勢が見てる中ではしたない格好だ… 」
よしえ
「牝犬はるなは、見られながらもいいの? 牝犬先生は以前からこんなことをしてたんでしょう… ふたりともどうなの 」
石原はチンポを咥え込んで俺を見つめながら頷く。
はるなは高速道路を見たり前の歩道橋を見て、身体を震わせくねらせ
「……」
石原の口からチンポを抜き、唾で濡れたのを石原の顔に擦り付けて拭く。
公平
「お前たちはまだこうやって見られながら、おまんこお互いに突きあってるのがいいみたいだな」
よしえ
「ほんと この子たちは変態の牝犬同士ね…」
はるな
「あっ 誰か上がってくるよ…」
はるなの前方の階段から犬を連れた老人がやって来る。
よしえ
「あらぁ… 可愛いわねぇ」
近づいてきた老人の犬をよしえはしゃがんであやしている。
犬はよしえにじゃれて、しゃがんでる足の間にに顔を突っ込み、横に立ってるはるなと石原の股間と尻の匂いを嗅ぐように鼻をクンクンさせている…
公平
「何かいい匂いがしてるのかな…」
老人はリードを引くが犬は石原とはるなを交互に尻尾を振って嗅いで舐めてくる…
はるなも石原もニットワンピの裾を押さえて、犬が内腿を必死に突っ込んで嗅いで舐めてくるのを耐えていた。
犬と老人が行くのを見送り
よしえ
「あのワンちゃん あなたたちを友だちと思っていたのよ。 牝犬はるななんてきれいに舐められてたでしょう」
4人はその場を離れて車に戻ると、今度は助手席に石原が、後部座席にはるなが座りよしえが車を走らせる。
(はるなさん、こんにちは。
今日も風が強くて飛んでますね。梅田近くの鉄鋼管の事故は凄かったみたいですね。そっちは朝からだだ混みで大変でしたね)
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