そんな私達二人を、お母さんは後ろから股間を覗き込みながら・・・
よしえ
「あら、ほんとうにふたりとも、しちゃってるわ・・・いやねぇ・・・本当の犬と一緒なのね・・・」
公平さん
「ほら、下を通る車からみんなが見てるぞ・・・もっと前に出て見せながら、ふたりの聖水をかけてやれ・・・」
お母さんは後ろからふたりの腰を押して前へと押し出す。
よしえ
「ほら・・・いっぱい出してあげなさいよ」
公平さん
「おお、飛ぶじゃないか・・・ほら、はるなも頑張れ・・・」
私達二人は、感受性が高まり、放尿の勢いが強くなる・・・
石原先生は先の方を見ているが、股間からは更に勢いを増して高速道路へと滴り落としている。
ふたりは出し終わっても放心状態で金網を持って中腰のままで喘いでいる・・・。
公平さん
「おい、ふたりともまだ出るのか?出して見てもらいたいのか・・・」
私も石原先生も下を通る車を見ながら首を横に振る。
よしえ
「ふたりほぼ一緒にしちゃったわね、お父さんのチンポは1つしかないから、約束通りには・・・
だけど、可哀想だから・・・ねえ」
公平さん
「言われたとおりにしたんだからな、ずっとおまんこは弄らず、入れることも我慢してたんだもんな・・・」
私と石原先生を高速道路から横向きにし、ふたりのお尻を突き合わせて、私のおまんこを弄られる。
公平さん
「どうだ・・・指だけでも気持ちよさそうだな、びちょびちょでいやらしい音もしてるしな・・・ほら、もっと尻を突出せ・・・」
そして、おまんこを広げ、一気にズボッと奥まで突っ込まれる・・・
はるな
「あぁ、ん・・・えっっっ・・・はぁん・・・お父さん、なんで・・・あああ」
思いもよらず、おまんこの奥まで硬くて冷たい双頭バイブが入ってきたのだ。
そして、石原先生にもおまんこを弄って掻き回してから双頭バイブをおまんこに突っ込んだ。
石原先生もおまんこに突っ込まれてバイブだと気づき振り返る・・・
私達二人は双頭バイブで繋がっている。
公平さん
「どっちかにチンポを入れてやると不公平だからな・・・」
よしえ
「せっかくおまんこに入れてもらったのにイヤなの? 抜いて欲しいの?」
公平さん
「お互いに動けば気持ちよくなるだろう、それに牝犬同士がおまんこを突きあってるのを
きっと、下を通る車を運転してる人も見て喜んでるぞ・・・」
よしえ
「お互いに腰を動かしなさい・・・もっと気持ちよくさせてあげるわ・・・」
こんなところで、お母さんはバイブのスイッチを入れると、ふたりも耐えていたのが、下の車を気にしながらも、徐々に腰を動かしだしてしまう・・・
公平さん
「もう、お前たちのおまんこは淫汁なのか、おしっこなのかわからないぐらい漏らしてるじゃないか・・・」
私の前に立ち顔を高速道路の方に向けさせて、次に石原先生にも同じように向けさせると、石原先生は腰を動かながら、お父さんのズボンからおちんぽを出して咥える。
お父さんもそれに応える様に、言葉を発せず石原先生の頭を持ち腰を突き出す、そんな状況に私は気づかずに、バイブがズンズンとおまんこの奥を突き、車を見ながら狂ったように悶えだしていた。
こんな場所で・・・
生徒と教師と言う事さえもうどうでも良くなっていた・・・。
(公平さん、おはようございます。
お天気は良くなってきましたが・・・
花粉は最盛期・・・
昨日はどうして道が混んでるんだろうと思っていたら
御堂筋で大変だったみたいです。
直接の被害は私のところでは無かったけど、交通に支障があったみたい。
さて、後半戦です、頑張って、いってらっしゃい)
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