はるなと石原は股を広げおまんこを晒したまま、弄れないもどかしさと恥ずかしが相まって気持ちは昂ぶっていて、シートが倒れたまま内股を触り、おまんこを広げたり周囲を揉んでいる…。
公平
「はるなどうした… おまんこを広げて ドロドロのおまんこを見られたいのか 」
はるなは窓の外のほうをチラチラと見ている…
石原は俺のチンポを咥えて舐めながら、はるなの様子を気にしている…
車は高速道路と並走してる側道を走り、何もない空き地によしえは止める。。
公平
「着いたぞ。 ふたりとも降りろ」
はるなと石原は降りてニットワンピの裾を直し淫汁を気にする…
公平
「ここは人は居ないから恥ずかしがることもないから…行くぞ」
4人が車を降り少し歩くと階段を上がる。
よしえ
「さあ 可愛い淫乱な牝犬ちゃんたち ここでおしっこをしなさい」
階段を上がると高速道路を跨ぐ歩道橋があり、よしえが先に歩いて真ん中辺りで立ち止まる。
よしえ
「ここよ。あなたたちのおトイレは 開放的でしやすいでしょう」
公平
「お母さんのとこへ行って並ぶんだ」
はるなと石原は下を走る車を見ながら、よしえのとこまで行き…
石原
「こんなところで… おトイレを… 」
はるな
「えっ…… 見えちゃう 」
公平
「下の車を見ずにやればいいんだ。離れてるから何をしてるのかわからないぞ」
俺は石原とはるなのニットワンピの裾をめくり上げて、ふたりの脚を広げさせる…
その間に下を走るトラックからクラクションが時々鳴る。
よしえ
「あなたたち 下ばっかりを気にしてるけど、ここは歩道橋よ。ここを渡る人が来るかもしれないわよ…早くしなさいよ… うっふっ」
公平
「そうだぞ もう下半身曝け出しておまんこも尻も見せてるんだからな。お前たちのトイレはここだ。 先に出したほうにお父さんのチンポを入れやるぞ」
はるなと石原は互いを見て下の車と歩道橋の人を気にしながら、脚を広げて中腰になる。
よしえ
「どっちが先に出して、どれくらいするのかなぁ… ご褒美にお父さんのチンポなんていいわね」
その間もトラックや乗用車からクラクションは鳴って走り去って行く…
石原は下を見ては歩道橋を見て金網を持って遠くを見つめだす…
はるなも金網を持ち下を走ってくる車を見つめて…
よしえ
「ふたりとももっと前に出て、下の道路に落ちるようにして出すのよ…」
はるなも石原も疼いたおまんこにチンポを入れてもらおうと中腰で…
(はるなさん、こんにちは。また寒さがぶり返してますね。こんな天気なのに風があって花粉は飛んでるし、寒いし… この時期沖縄がほんといいかも…)
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