悶々とした夜を越え、翌朝になった・・・
私と石原先生が一緒に起き、リビングへ・・・。
よしえ
「あなたたちはエッチなことは全て仲がいいのね・・・寝るときお互いのおまんこを擦り合わせて寝るなんて」
公平さん
「ほんとか、そんなことをしながら寝てたのか・・・仲のいい淫乱な牝犬同士だな」
お父さんは、ふたりの脚を広げさせて、おまんこを覗き込みネトネトになって白濁した淫汁を指で掬って・・・。
公平さん
「これはふたりの淫汁が混ざり合ったんだな、ほらこんなになって匂うな」
ふたりの淫汁が混ざりあったモノを、ふたりの唇の上に塗りつける。
石原先生も私もえっっと顔をしかめ、顔を見合わせる。
お母さんが朝ご飯だと声をかけるが・・・
さとみ
「おあ、あの・・・おトイレに行きたいんですが・・・」
公平さん
「べつに・・・行ってきたらいいよ・・・昨日と同じで拭かなくてもいうんじゃないか」
お父さんと石原先生はチラッとはるなを見て、石原先生はトイレへ向かう・・・
はるな
「昨日もって・・・牝犬先生、お風呂に入る前にも?・・・えぇぇ〜 私もそれじゃ行こうっと・・・」
そう言って、ふたりがトイレから戻ると、お母さんが手枷を外して、朝ご飯を食べるように言う。
公平さん
「飯を食べ終わったら、出かけよか・・・よしえ、ふたりに服を用意してやりなさい」
お母さんはニコッとしてふたりを見て・・・
よしえ
「今日は可愛い服がいいかな・・・仲のいい牝犬同士だからお揃いよね」
お母さんが持ってきた服は、色違いのミニのニットワンピースだ・・・。
よしえ
「これに着替えなさい・・・下着は要らないからそのままで・・どうせ汚しちゃうんだから」
私と石原先生はその場でニットワンピを着る、私のはピッタリで石原先生のは少し小さめだった・・・
公平さん
「ふたりともよく似合ってるじゃないか、牝犬先生はやっぱり大人のいやらしい身体つきをしてるから、少し小さいめかな・・・
ふたりとも身体のくびれまでよくわかるぞ」
よしえ
「いいじゃないの・・・乳首も浮き出て腰からお尻もしっかりわかるじゃない」
公平さん
「車で出掛けるが、ふたりとも勝手におまんこやアナルを弄るなよ」
運転席にお母さんが、助手席に私が、後部座席はお父さんと石原先生ペアになる。
公平さん
「はるな、シートに脚を乗せて広げておきなさい」
私は脚をM字開脚にして手でおまんこを隠すと、お母さんが手を叩きはらいのけてしまう・・・
はるな
「そんなぁ・・・人に見られたら恥ずかしいよ・・・このままじゃぁ見えちゃう・・・」
公平さん
「牝犬先生なんか、何も言わずにちゃんとやってるぞ・・・」
私が後ろを振り返ると、石原先生は後部座席の真ん中に座って、脚を運転席と助手席のシートの上に乗せて
ヌルヌルのおまんこだけでなくアナルまで晒している。
よしえ
「やっぱり大人の牝犬ちゃんだわ・・・ふぅふ でも、凄く匂うわねぇ・・・」
お母さんは石原先生のおまんことアナルを覗き込む。
はるな
「牝犬先生は後ろだからそんなに見られないよ・・・でも、私は横に人が来たら・・・」
石原
「はるなさん、その時はあなたが他のところを見て目を合わさなければいいのよ・・・」
公平さん
「さすがだな、今までの経験がそう言わせるのか?・・・まあ、そういうことだ、はるな」
お母さんはクルマを走らせ街中を通って、ゆっくりと走り信号で止まると横にはバスが止まる・・・
私は顔をお母さんの方に向けて、身体を震わせて脚を閉じようとするが、お母さんは、わざと大きく広げさせる。
石原先生も顔を背けるが前を向かせて、お父さんは指でクリをピンと弾く・・・
公平さん
「牝犬先生のおまんこからは淫汁が垂れて匂うが、よしえ はるなはどうなんだ?」
よしえ
「はるななんか牝犬先生よりも酷いわ、涎を垂らしてるみたいよ・・・はるな自分で見てみなさい・・・」
そう言って、バニティミラーを向ける・・・
はるな
(・・・・)
とても中学生とは思えない表情・・・。
自分でも恥ずかしい・・・。
(公平さん、おはようございます。
私も同じです・・・昨日から頭もボーッとして・・・
速くこの季節がすぐれば良いのに・・・
さて新しい一週間の始まりです、頑張って、いってらっしゃい)
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